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2008/04/30 18:03:43
(0fyC5Hr4)
僕は26歳、女性とはまともな付き合いをしたこともなく、性の処理はオナニーと仕事で頑張った自分へのご褒美にと毎月一回の風俗通い。
でも、二年前にここのサイトを知り、写メも載せて単独募集のスレを見つけると少しくらい遠くても応募しまくっていた。
この容姿ではダメなのかと諦めかけていたとき、一通のメールが…
『私はYといって二人とも20代後半の夫婦です。てつさんはいい感じでブサイクですね!感じやすい彼女がブサイクな男にいじられて嫌がりながらも感じていく姿を見てみたいのでよかったらこちらに来てみませんか?』
との大変失礼な誘い!!
距離的には300キロは離れているし、いきなりブサイクとは失礼なことを言うYさんに
『是非参加させてください!』
と、従順な犬らしい素直な返事。
数回のメールのやりとり後に電話番号の交換をして数日後に会う約束をした。
当日の朝、緊張してあまり眠れず、さらにいざという時立たなかったらと不安だったので、上司の引き出しからくすねておいたバイアグラを飲んで新幹線に飛び乗った!
焦る気持ちを抑えて窓の外の景色を眺めていたら睡眠不足がたたってすぐに眠ってしまった…
…起きてみると新幹線はすでに降りるはずの駅に停車している。
ん!?股間を見ると痛いくらいにバキバキになって大事な一人息子が起き上がっている!
すかさず、降りようとしたが時すでに遅し、新幹線は無情にも発進してしまった!!
オーマイガッ!?
怒りモードの息子を押さえ「く」の字になりながらケータイを手に通路に出ていき、Yさんに電話…
『すみません。新幹線を乗り過ごしてしまって…(汗)少しばかり遅れます。』
『そうですか、もしあれでしたら一つ先の駅の近くに場所を変更しましょうか。』とYさんは神か!?
Yさんの言葉に甘えるようにして一つ先の駅でおり、沿線に乗り換え指定された駅へ向かった。
出迎えてくれたYさん!!
『はじめまして!て、てつです。いろいろすいません(汗)』
薬物でいきり立つ息子をバックで押さえながら頭を下げると
『いえいえ、遠いところありがとうございます。さぁ、行きましょうか!』
と、また神のようなお言葉!
Yさんに後光が射すので手を合わせ拝みながら着いていくと1ボックス車の後部座席に肌の白い20そこそこにしか見えない細身の女性がアイマスクをして横になっている…つづく