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2008/04/03 20:49:21
(MVJfycUq)
時間外、長引いたお客さまを見送り、あと片付けをしている時に、社長に呼ばれて行くと、ズボンのチャックを下ろし、まだ柔らかいそれを出していました。無言でひざまづきくわえてしまう私。口の中で大きくなると私の口から引き出し、ベルトを外し、下半身を丸出しにして、私をソファーに手をつかせ、スカートをまくり、下着を下ろし、突き刺してきました。フェラだけで濡れてしまう私はすんなりと受け入れ、社長がただ、出すためだけの行為だとわかっていても、女の体は反応してしまいます。生、中出し。駄目、いや、の一言が言えずに体を、いえ、あそこだけを、許してしまう私。プレゼントや食事をするのは私ではなく、若く美しい子達だと知っているのに。愛もなく、ただの排泄場所。切なくて、辛くて、悲しいのに、拒めない。
平気な顔をして、どこかの彼女とデートの約束をしている社長に挨拶の言葉も交わさずに退出する私。
だから、心も体も慰めてくれる人を探して今夜も。