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2008/03/01 07:17:48
(aQnZwuou)
ただヤりたかっただけだけどね、と言うと「あっ、ヒド~イ」と少し怒ったようだった。
それでも舞は「あんっ、あんっ、気持ちいいよ~」と腰を振り続けている。
私が舞の制服を脱がし、シャツのボタンを外してやると大きめの胸が見えてきた。白いブラをずらし、乳首に吸い付くと「あんっ、おっぱいだめ~」と舞が気持ち良さそうに喘ぐ。
限界が近づいてきた私は、舞の腰を掴むと自分で腰を振って舞を突き上げた。「あんっ!いいっ!」と舞が私に抱き付いてくる。
舞、イクよ、と言うと「だめ、中はだめ~」と言いながらも私から離れない。
「あんっ、あんっ!だめ~!」と言う舞の叫び声と同時に舞の膣内に大量の精液を放った。
「あっ、出てるよ~」と舞が自分のお腹を見ている。私は腰をビクビクさせながら舞の中に射精し続けた。
「中はだめって言ったのに~」と怒っているが私と繋がったままだ。初エッチはどうだった?と聞くと「やっぱちょっと痛かった」と舞が答えた。
舞が立ち上がると、すぐにスカートの中から白と赤のドロドロしたものが流れ出した。急いでシャワーを浴びさせ、家に帰らせた。