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2008/03/01 07:02:20
(aQnZwuou)
近所に住むjk舞はかなり可愛いくて以前から狙っていた。
私は社会人だからとりつく島も無いと思っていたが、挨拶を交わす位はしていた。
雨の日、舞が家の鍵を無くして入れないから雨宿りをさせて欲しいと言ってきた。制服姿に黒タイツはたまらなく、可愛いよ、と褒めると喜んでいた。
私はタオルで拭いてやるフリをしながら舞の身体を触りまくった。舞も「やだ~くすぐったい」とか言いながらも身体をビクビクさせて感じている。
舞も感じているじゃん、とか言いながらスカートの中に手を入れ、割れ目部分を拭いてやると腰をくねらせて「あんっ、だめ~」と感じている。
クリクリ動かすと私にしがみついて離れなくなった。ソファに座らせ、足を開かせた。
黒タイツの下に白のパンツが透けている。タイツの割れ目部分だけを破ると「やだ、恥ずかしい」と照れ笑いする。
パンツをずらすと僅かな陰毛と可愛いマンコが。私は顔を近付け、丁寧に舐めた。
「あんっ、そんなとこ汚いよ~」と言いつつも感じている。ずっと舞のマンコ舐めたかったんだ、と言うと「やだ~変態」と笑っていた。
私がチンポを取り出すと「だめ、私一応好きな人いるから」と言い出したが、俺を好きになればいいじゃん、と言ってキスをした。何か言いたそうだったが舞も舌を絡め、両足を開いている。
顔を離し、チンポを舞のマンコにあてがった。「私初めてなのに…」と言っていたが、逃げようとはしなかった。
舞の腰を掴み、チンポを進ませていくとブチブチと処女膜を破っていく感触が。舞は「痛い…痛いよ~」と苦しそうな顔をしながら私にしがみついている。
舞も大人の仲間入りだよ、と言ってチンポを全部舞の中に入れた。「こんなのだめなのに~」と言いながらも舞は嬉しそうだった。
私は舞の腰を掴むと、ゆっくりピストンを開始した。
舞は黒タイツの細い足をピクピクさせながら「あんっ、痛いよ、ゆっくりしてよ~」と涙目になっている。
じゃあこれならいいか?と舞を抱えて私がソファに座り、舞が私のチンポに股がるような形にした。「あんっ、これでいいのかな~?」とぎこちなく腰を振り始めた。
舞が気持ちよくなる様に動けばいいよ、と言うと私の肩に手を置き、前後に細かく動いていた。「あんっ、あんっ、ちょっと痛いけど気持ちいい…」と感じ始めたようだ。
舞とこんな事できるなんて夢のようだよ、と言うと「ホントに?嬉しい」と喜んでくれた。