1
2008/02/16 10:01:46
(e8nV5sww)
会社の中で1番仲の良い先輩に彼女を紹介したのが始まりでした。
先輩は43才のバツイチで彼女なし、毎日抜くほど性欲が強い人なんです。
僕の彼女は22才で先輩が若い子に目がないのは知ってましたが、いくら何でも後輩の女に手は出さないだろうと思ってました。
ある日先輩の家で飲む事になり初めて彼女を連れて行きました。
酒に弱い僕はあっという間に潰れ、そこそこ飲める彼女を残し先に寝てしまったんです。
どれくらい経ったか、ふと物音に目が覚めました。
最初はボーッとして良く聞こえなかったが次第に意識がハッキリくると物音の正体が微かな喘ぎ声とゆう事がわかりました。
瞬間的に彼女と先輩がヤッテるとわかり猛烈な怒りを覚えたが見てみたい衝動が込み上げてきて、そっと覗くと69で彼女が夢中でチンポをくわえている所でした。
僕の時とはえらい違いでたまらないといった感じでジュポジュポと音をさせながら激しくしゃぶっている姿に興奮してしまいました。
彼女は相当興奮しているようで、かたくなに生でする事を拒否していたのに自分から跨がり生のままチンポを受け入れてました。
10分ほどすると先輩の我慢も限界に達したらしく当たり前のように中に出していました