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(無題)

投稿者:マッキー   macdan Mail
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2008/02/16 03:00:22 (X7BJLmIO)
小学校4年生の頃、よく母が買い物から帰ってくるてた押入れに隠れて母を困らせようとしていた頃があった。 いつもの様に居間が見えるその奥の押入れに隠れていました。
母が入って来ました。しかし…誰かと一緒に…それも若い男?
出る事も出来ず、暫く押入れで様子を見ていると…母が若い男を膝枕し自分から胸を出して男の口元へ…。
「ほ~ら ママのおっぱいですよ~いっぱい吸ってね~」と知らない男に吸わせいる。確かに年の離れた妹はその頃は赤ん坊で母のおっぱいは母乳が出てもおかしくないが…。
子供心に思いながらその様子を見ていました。
男も最初は静かに母に頭を撫でられながら吸っていたが、だんだんと吸いかたが激しくなり、吸っていないおっぱいを強く掴んだり、捏ねる様に揉みはじめた。
揉み上げるだけで母の乳首からは白い母乳が吹き出しでいた。
「 ジュジュ…ジュルジュジュー」男の吸ってる音が響いていた。
母は男が自分の母乳を飲んでいるのを優しい眼差しで見ているが時より目をつむり、「あっ…駄目舌を使っちゃ…はっ んっ」と声を堪えている。
やがて男は母の膝枕の間に手を入れてそのまま母を後ろに押し倒そうとした。
「今日は駄目よ…時間がないの、んっあぁ息子が帰ってくる…からねっ…はぁ~ほらさっき言ったでしょおっぱい飲むだけって…ねっあぁ~下は駄目~」 男は聞いていない、母のスカートに頭を入れて盛んに動かしている。
母は息を荒くし、「駄目~弱いのっ力が抜けちゃうから…はぁ~あぁっ 意地悪しないでぇ…弱いの知ってるでしょう…息子が帰って あっ凄い…来るからぁ …あぁいやイクゥ~」上半身をのけぞらし男の頭を両手掴み自分の股間押し付けながらいってしまった。 男は直ぐに母の身体におおい被さり、母の肉付きいい太股を開き腰を動かし始めた。
母は最初は「駄目っここでは駄目、あっあっあっ…約束でしょ… 見られたら…大変だから…辞めよう…あぁ~」口では拒んでいたが、男に大きな乳房を揉みしだかれ、強く吸い付かれながら腰を振られ続けらるられるうちに、自分から腰を振り足を男の腰に絡め、両手を男首に巻き付け男の口を吸い舌をからめ男を求める唯のメスになっていた。 「雪枝ママの中に出していい? いっていい?」と男に言われ母は「駄目よ…中は駄目ぇあん あん できちゃうでしょ…大変だから…はぁ~あぁ凄いわ…外に出してぇ~」

 
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