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2008/02/12 00:15:21
(/YZPgqQG)
それは高校2年の16歳の9月でした。当時、一学年上の3年生の奈緒美先輩に憧れてました。とても可愛らしくて、それでいて当時の自分にとってはスゴク大人っぽく見えました。身長は155センチくらいでスタイルが良く、バストは上向きで、制服姿でも胸の膨らみがわかるくらいでした。かと言って、巨乳でもなく、理想のバストだったと思います。肌も色白で美しく、若さが溢れて綺麗でした。ウェストからヒップにかけてはボリュームがあり、丸みを帯びたヒップは水々しく、まるで果実のようでした。制服の時はスカートなのでわかりませんでしたが、体育の授業後の休憩時間に校庭や廊下で体操服姿の奈緒美先輩とすれ違ったりすると美しく発育したカラダのラインがはっきりと判りました。話したり知り合うチャンスは全くありませんでした。しかも勉強ばかりの高校生活で女子生徒が少ない高校だった為に2年生からは男子クラスとなり、女の子と話をする機会など全くありませんでした。そんな高校生活だったのです。
ある土曜日にたまたま忘れ物をして、いったん家に帰ってから、また学校に忘れ物を取りに行きました。午後3時頃だったけど、進学校だったので部活とか誰もしてなくて生徒はもういませんでした。忘れ物を教室から取って帰ろうとしたその時、偶然に憧れていた奈緒美先輩の下駄箱ロッカーが目に入りました。何人かの生徒のロッカーは錠前で鍵がかかってましたが、奈緒美先輩のロッカーは錠前などしてありませんでした。ドキドキしながら、見てみたい衝動にかられ、その奈緒美先輩のロッカーを開けてしまいました。すると上履き靴や教科書と一緒にカワイイ花柄の巾着袋が目に留まり、そっと少しだけ開けてしまいました。すると体操服の白いTシャツとあずき色のブルマーが入ってました。しかも綺麗に折り畳んであるけれど少し皺になっていて、明らかに一度は着用した体操服の上下でした。心臓が高鳴りドキドキし、『どうしよう…』と思いましたが、その場で思い悩んだ末、もう無意識の状態でその巾着袋を持ってトイレの個室に入ってしました。もうその時には巾着袋からの奈緒美先輩の体操服の甘い香りを感じ、興奮でペニスはカチカチに固く勃起してました。すぐに体操服のTシャツに顔をうずめ匂いをかいで好きだった奈緒美先輩の甘い香りを感じてました。特にTシャツの胸元、バストのあたりに顔をうずめた時は、強烈に興奮しました。甘酸っぱいフルーツのような香りがして奈緒美先輩のことが愛しくてたまりませんでした。性的な興奮が体の奥から湧き出てくる感覚で、脚がガクガク震えました。
当時は思春期だったので性的な衝動はかなり強烈で、厳しい両親から隠れて毎晩2、3回オナニーをしてました。当時はエッチな写真やビデオなど手に入れることがなかったので、いつも想像やテレビCMの水着姿の女性を見て目に焼き付けてオナニーしてました。でも奈緒美先輩は憧れの先輩だったので、プラトニックでありたいとの想いから、奈緒美先輩を想像しながらオナニーなどしたことはありませんでした。
なのに今、奈緒美先輩の体操服でペニスを固く勃起させてるんだ…と思うと、強烈に興奮し気が変になりそうでした。特にその頃は夏休みの宿題の残りで忙しく、その日まで5日間オナニー・射精してなくて、かなり溜ってました。
奈緒美先輩の着用した体操服の胸元あたりに何度もKissしました。そして、いよいよ奈緒美先輩のブルマに手をかけてしまいました。すぐに我慢できなくなり耐えられず、カワイイあずき色のブルマに顔をうずめました。甘いヨーグルトのような香りを感じました。ブルマの奈緒美先輩の秘部が触れる箇所に何度もディープKissをしました。舐めたり吸ったりして奈緒美先輩の恥ずかしい部分・秘密の花園を感じました。もうその時には限界で、今までに経験したことのない興奮に駆られ、いよいよ自分の制服を脱いでしまいました。白いブリーフの前の部分はカチカチに勃起したペニスで突出しており、我慢していたのでカウパー液が溢れ出てたようで白いブリーフのパンツのペニス先っぽの部分は完全に濡れ、怒張したペニスが濡れた染みのところでくっきり赤紫色に透けてました。全裸になりさらに性的興奮が高まりました。今にもイキそうなのを必死で我慢しました。何度も何度も綺麗でカワイイ奈緒美先輩のTシャツとブルマにKissをしました。そして…いよいよ禁断の行為に至ってしまったのです…。大好きな憧れの奈緒美先輩のTシャツを着て、そしてブルマも身に着けてしまいました。ブルマを穿く時には、固く限界まで勃起し熱くてピクピク脈打ってるペニスがブルマに擦れて、思わず絶頂を迎えそうになりました。今にも射精しそうなのを必死で耐え我慢しました。その時には、感じ過ぎてエッチでいやらしい声を漏らしてました。男なのに、あえぎ声を漏らしてしまうなんて、なんてエッチで淫乱なんだろう…って気が変になりそうでした。生まれて初めて身に着けたブルマはゴムがきつく食い込んで、強烈に感じてしまいました。前の部分は固いペニスの形がくっきりで盛り上がってます。経験したことのない興奮に我慢の限界で、いよいよペニスを、着用したブルマの上から擦ってしまいました。溜っていたのと限界まで達した性的興奮で、2、3回ペニスに触れたところで、すぐに絶頂に達し、『奈緒美先輩好きです、イッテいいですかっ、イクイク、イクッー、ゥゥ』と叫びながら最高の射精をしてしまいました。全身がガクガク震えて痙攣し、いつもなら6、7回の射精感で白い液体を噴出させるところを、12回くらい痙攣し男のいやらしいドロドロした白い液体を出してしまいました。呼吸が苦しく、何度もエッチなあえぎ声を思いっきり出してしまいました…。失神しそうなくらいの性的快感でした。今までに経験したことのない最高のオナニー・射精でした…。憧れの奈緒美先輩のブルマの内側を見ると、信じられないくらい大量の濃い白い精液がベットリと付着してました。玉子の白身2個分くらいの量で濃くてドロドロで真っ白い精液でした…。
とっても恥ずかしいけど、最高の想い出です。