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2011/09/14 13:00:41
(XznpPAyr)
はじめまして、せいなと言います。歳はこの前二十歳になったばかりです。
去年高校を卒業したのですが、就職先が見つからずにいました。
しかし救いの神と言ってはちょっと変な表現かもしれませんが、知人があるスナックを紹介してくれました。
田舎にある小さなスナックなんですが、私はそこに勤めさせてもらう事にしました。
ママと他に女の子が二人でしたが、私が入って四人になりました。
不景気とは言え、お客様は案外来て下さっていました。
ありがたい事に他のお店よりは、結構評判は良かったです。
私自信、今月で1年3ヶ月になりますが、今ではすっかり慣れました。
それで、お客様の中にいつも二人連れで来られるかたがいらっしゃいました。
○田さんと○藤さんと言うかたです。
○田さんは年齢が30歳で、背が高くて筋肉質の私好みの男性でした。
○藤さんも○田さんと同僚で、静かな人でいつも○田さんについて来ていると言う感じでした。
でもこの○藤さんって、なんか女の子の事をいつもいやらしい目線で見ていたので結構気味悪がられていたのは事実でした。早い話ムッツリスケベタイプでした。
で、○田さんは、ハッキリ言って私目当てで来ていました。
それで去年の今頃なんですが、初めて○田さんとエッチしました。
今でも、週に一回はエッチしています。
場所はラブホにも行ったりするのですが、ほとんど○田さんのアパートでした。
私達はあまり深く考えずに、SEXフレンドと言う軽いノリで付き合っています。
それでこの前、人生初のちょっと刺激的な経験をしちゃいました。
次の日がおやすみと言う事で、この日も二人はお店に来たのですが、なぜかその日は盛り上がり、お店が終わった後も三人で○田さんのアパートで飲む事になりました。
今考えると○田さんの策略なのかなあと思いましたが、私もかなり気分がハイになっていました。
そして三人でアパートにやってきましたが、こんなシチュエーションは初めての事でした。
ビール、ウィスキー、酎ハイと飲んでいくうちに、先に○藤さんがその場に倒れ込み、大きなイビキをかきはじめました。
なんかわざと○田さんが飲ませているようにも感じました。
すると、○田さんは、いきなり私を引き寄せキスをして来ました。
すぐ脇に○藤さんがいたのに多少の躊躇いはあったのですが、酔った勢いもあり、私も大胆になっていました。
キスしながら、後ろからパンティの中に手を入って来たときは、思わず声が出ちゃいました。
大きな声が出そうになると、キスをして、声を封じ込めると言う感じでした。
○藤さんが寝ているのを見ていたら、二人共気分が盛り上がり、私達はその場で向かいあったままそのままSEXをしちゃいました。
今までにないくらい、すごく感じちゃいました。
本当にヤバイくらいでした。
私もこんなシチュエーションに密かに憧れがあったのですが、まさか実現するとは思いませんでした。
近々、またやる予定です。