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2011/09/12 05:06:23
(SrN5HwRJ)
セフレと久々にハードなHをした後、3日経っても膣内の痙攣が治まらなくて、意を決して病院に行きました。
さすがにその内容なので近所のよく行く病院は外し、隣の市のいかにも時代遅れの流行ってなさそうな病院に診察時間ギリギリに行きました。
案の定、待合室には人影も無く事務員が1人だけ。
すぐに名前を呼ばれ中に入りました。
症状を伝えると、まずは内診します、場合によっては洗浄するので着替えるよう指示されました。
手術時みたいな紐ガウンを着て診察台に上がり、足置きに足を乗せました。
慣れた手つきで先生はオマンコを広げ、
「ハードプレイもほどほどにしないと。凄く充血してますね」
そう言って指を中に入れました。
あろうことか、オマンコはクチュって音を立てて、先生の指が動く度にお汁が出て中も激しくヒクヒクします。
クリを掴まれ、ダラダラとお汁が流れ出して、恥ずかしさでいっぱいでした。
「これは、興奮治まらぬって状態なんです。
剃毛までしてるから、ここ、クリトリスが剥き出しになって下着に触れるから尚更刺激されてね。
時々いるんですよ、あなた方40代に。
しばらくセックスから遠退いてた人が、いきなり激しいセックスをした場合にね」
恥ずかしくて返事もできずにいると先生は事務にいた看護婦さんを呼びました。
私のガウンの紐を外し
「いつもの、おっぱいマッサージたのむよ」
看護婦さんは内診台の私の頭上から両乳首を掴み、こねては伸ばし、を繰り返しし
「無理せず声を出してもいいですよ」
だめ…あえぎそう…
先生はオマンコに器具を入れました…
えっ!? バイブ?
それは中をかき回すように動き回り、敏感なクリにも振動を感じます
「ヨガっていいから、早くイキなさい!
お尻に先生の指を入れられ私はイキました。
その後不思議と症状は治まりました