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2011/09/19 21:29:39
(1hStJR4Y)
3年程前、会社の人員削減で 希望退職して 実家の有る田舎に帰って来ました。
仕事を見つける間の アルバイトと思い、 配置薬のルート営業員を選びました。
郡部地域を受け持たされ回るんですが、配置薬の交換だげでは 余り売り上げは上がりません、栄養ドリンクや補助薬品も そんなに売れる訳も無く 嫌気が刺してた時です。
居間に上げられ お茶を飲みながら世間話し、定番の 肩こり 関節の痛みから下ネタまで!
補助食品を薦めるも‥
「高いわね~」
で 終わり、
「それじゃ 少し 肩揉んで上げますよ」
オバサンの肩を揉んでると、オバサン好きな俺!
暫くSEXして無かったので!
オバサンの豊満な身体の感触に興奮しました。
最初 少し抵抗したオバサン!裸にして 乳に貪りつき 揉んだり舐めたりしてると、 抵抗を止め、乳首が立ち 股に触ると濡れてました。
「アレッ? 奥さん 濡れてますよ…」
「薬屋さんが 悪いんだろ‥誰も来ない内に‥早く済ませな♪」
「すいません!暫くして無くて‥奥さんが 余りに僕好みだったから…」
立ち上がり 慌てて裸に成ると、
「アラ~! 凄いね~!」
ギンギンに勃起してるチンポを見て 驚いてました。
オバサンも 久しぶりだった様で 随分 喜んでました。
1度射精しても 興奮が治まらず 貪り続けて 2発目射精!
俺が服を着てると オバサンは 股を拭きながら
「薬屋さん その関節に良いって言うの‥二つ 貰おうかね♪」
良い事して 売り上げも上がり 一石二鳥でした。
あっちの 奥さん! こっちの お婆さんと 良い事出来る この仕事は、天職に成りました。
最初にSEXした お客様のオバサン! 月に1度 回るんですが、
「私には 槍田さんの薬が 一番効くよ♪」
と 2発は肉注射を求めて来ます、偶には3発目をサービスする事も有りますが、その時は 少し遅くなり、事を済ませ 服を着た所に 旦那さんが 帰って来た事が有り!危機一髪でした(嬉々三発済ませた後でしたが)。
四十代の奥様から 七十代の婆様まで、エピソードは…!