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弄ばれる悦び

投稿者:初音
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2011/08/18 08:44:21 (sC9xyQ79)
ローカル電車は乗客も少なく一区間が長い。
一番後の四人掛けのボックス席からは、他の乗客は全く見えない。
窓の外を見ていると、彼は私の頭を自分の股間に押し付ける。
黙って彼のズボンのジッパーを下げ、中からペニスを取り出し舌を伸ばす。
舌先で亀頭を刺激するとむくむくと膨張してくるペニスを口中にくわえる。
彼が手を伸ばし胸を弄り始めたのを合図に、ペニスへの愛撫も激しくなる。吸い込みながら舌を竿に這わす。喉奥まで吸い込み亀頭は喉で締め付け、竿には舌を這わす。
固さと大きさを増すペニス。
胸の愛撫も一層刺激的になる。乳房全体を強く掴み震わせる。乳首をネチネチと弄る。
喉や口中の壁に快感が走り、乳首にも快感が起こる。
「出したくなってきた。」
彼はそう言うと、私の頭を起こし、後ろ向きにさせる。ズボンを下ろし、むき出しのペニスにティーバッグをずらしながら、お尻を落としていく。
「そう、少しずつ、俺を味わいながら。ふふ。いいよ、その締め付け。飲み込まれながら、押し出されそうになる。ああ、そんなに動かして。」
ゆっくり、少し入れては引き、止まりペニスを味わう。また少し。
彼はずっと乳首を弄り続ける。
コリコリ。
ピン、ピン、。
捏ねる。
弾く。
引っ張る。
潰す。
引っ掻く。
たまらず、お尻を落としてペニスを奥深く差し込む。
「もう我慢できなかった?ああ、乳首弄るとそんなにいいの?こんなに強くつねるのもいいんだね。こんな電車の中で感じちゃって。」
勝手に動く腰、震える体。「前に手をついて。そろそろ出すよ。」
バックから奥まで突かれ、彼が力強い放出をした瞬間、私も全身を震わせて達していた。
逆流しないように、力を入れて、彼のペニスと股間を口で綺麗に舐め、ウエットティッシュで拭く。
「おいで。」
優しく横に座らされ、肩にもたれかかる。
けれど、彼がつい、と乳首を撫で上げると、勝手に体が震え、下半身は快感で注ぎ込まれた精子を吐き出してしまった。
「あっ。」
「どうした?出てきた?後ろ向いて、いきんで全部出しちゃいな。」
ボタボタといやらしい汁に混じり精子が床に落ちていく。

 
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