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2011/08/21 13:50:13
(/4nYA3cl)
シャワーを浴びる。スポンジを泡立てて、彼の背中を洗う。そのまま前に手を回し、胸を押し付けて、体を上下させながら、徐々に下半身に移動する。乳房で彼のお尻を擦りながら手はペニスとふぐりを愛撫する。
彼の体がこちらを向き、私を立たせ、乳房を揺すり、おまんこの濡れ具合を確かめる。
「入れるぞ」
私を後ろ向きににさせ、ペニスをお尻から滑らせおまんこにあてがう。
腰を持ち上げられると自然にバスタブに手をつき、入れやすい体勢になる。
いつもそう。
入り口を越えて中程で、彼のペニスの太さと固さが膣を圧迫し、私は声を漏らす。そのまま奥まで突き刺さると痛みを伴う快感で、弱い悲鳴が出てしまう。
「痛いか?」
「うううん。」
「いいのか?」
「うん。いいっ!」
「俺もいいぞ。」
彼のペニスの型でもとるかの様に、膣が蠢く。
「くぅっ、そんなに絞めるな。」
「ああ、いい、今度はゆっくり絞めてみな。」
「気持ちいいぞ。いいまんこだよ。」
しばらく堪能すると体を離し、彼が残った泡にシャワーを浴びせ、私は彼の腰にすがりつくようにしゃがみこみ、ふぐりの下に舌を伸ばし舐めあげる。ふぐりを片方ずつ含み舌で転がし、ペニスにいやらしく舌を這わし、顔を持ち上げて上からペニスをくわえる。
「うまいか?」
「ふわぁい。おひしひれす。」
くわえながら、うまく話せないまま返事をする私。
「さあ、浸かろうか。」
湯船に浸かりながら、乳首を弄る彼。
喘ぐ私。
そうしてもじもじしているうちに、ペニスがにゅるんとおまんこに滑り込む。
喘ぐ私がのぼせそうになる頃、
「よし、出ようか。」
と優しく体を離す。
先に出て、ベッドに大の字になっている。
足元から這い上がり、股間に顔を近づけ舌を伸ばすと、ペニスがピクピクと動く。
唾液を溢れさせながら、舐めたりしゃぶったりし続ける。ペニスを口に含んでるだけでおまんこをダラダラにして垂れ落ちてしまう。
「触らせろ。」
ペニスを口から離さず、お尻を彼の顔の方に持っていく。
クリトリスを撫で、襞を開くように指を差し込み、膣の壁を撫でるように指を動かす。
「増やしていいか?」
ただ頷く。
三本、四本。四本だと思うように動かしにくいらしい。三本にして壁を擦ったり、圧迫したり。
「漏らすな。我慢しろ。」
快感が高まり、潮か尿かわからないものが溢れる。
漏らさないように、力を入れたり、感じないように我慢をする。
そのうちにおまんこから指が抜かれてアナルに移動する。
ヒクヒクとアナルが開いたりすぼまるのを、ゆっくり撫で回しながら、指を少しずつ押し当てている。
「指が吸い込まれて行くぞ。感じるか?」
力を抜こうと肩で息をし、ゆっくりと受け入れる。
二本の指でゆるゆると穴を広げる。
「後ろ向いて、まんこに入れて。」
後ろ向きに跨がり、ペニスにおまんこをあてがっただけで、私は激しく感じてしまう。おまんこがパクパクとなり、ペニスをずぶずぶと飲み込む。
「おぉ~っ。」
自分でも止められない。おまんこのヒクつき、腰の震え。
お尻の穴を見せつける姿勢になると、かれはアナルに指を入れてくる。
「抜いて、お尻に入れて。」