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2011/08/21 03:11:40
(AUWigY.Y)
数年前に出会い系で淫乱人妻に出会った。
当時33歳でモデル体型でEカップのバストにくびれたウエスト、引き締まったヒップと正にエロボディー。ミキさんは旦那とはセックスレスらしく身体も心も満たされてないようだ。
初めて会った日にホテルで濃厚な夜を過ごし二度目は野外でやってみたいとミキさんからリクエストが。
早速、夜の海岸で半裸でセックスしました。
そして三度目に僕からリクエストしてみました。
昼間の公園でセックスしてみたいと
ミキさんはあっさりOKしてくれ人が比較的少ない平日の昼間に会う事に。
当日、ミキさんは白の超ミニにキャミソールと明らかに公園では浮いている格好だったが僕の期待は120%高まっている。
早速、散歩コースの高台にある休憩所に移動して二人はベンチに腰掛けた。
下を見ると体育館ではママさんバレー、散歩してる老人など意外に多い。
僕はミキさんを抱き寄せるとキス、そして舌を絡ませてのディープキス、僕はミキさんの上衣を脱がせたわわな胸を青空の下に解放した。
そしてミキさんを僕の股の間に座らせ柔らかく形の良い美乳を揉みながら僕はミキさんに囁いた。
ミキさんバレーボールしてるママさんや散歩してる人から丸見えだよ。ミキさんのいやらしいオッパイ揉まれてるの見られてるよと。ミキさんは恥ずかしそうにイヤンッと言いながらも興奮しているみたいだ。
僕はミキさんの敏感な部分に手を伸ばし確認するようにまさぐった。
ピチャピチャといやらしい音をたてながらミキさんは喘ぎ声を洩らした。
僕は空かさずミキさんの前にひざまづき舌で甘い蜜を味わいミキさんを逝かせた。
すると今度はミキさんの反撃だ。
僕のズボンを荒々しく脱がせ既にパンツから飛び出しそうなほど硬直しているアレを激しくしごいてくる。
僕は自らパンツを脱ぎミキさんにさらしたミキさんは貪るように口に含みジュッポジュッポと音をたて激しく僕を攻めたてる。
ミキさんは凄く硬い、入れてと僕に囁き僕にまたがってきた。
ベンチの上で僕はミキさんの生暖かな感触を楽しみながら解放的なセックスに興奮しさらなる刺激を求め体育館から見えるように立ちバックでミキさんを攻め立てた。
そしてフィッシュはベンチの上で脚を抱えて合体。
もう二人共、野外であることなど頭にないほどセックスに没頭し激しく喘ぎながら事を終えた。