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2008/01/10 01:46:05
(AcQnYuaq)
ナナです。こちらは初めてだと思いますが、ある方からのリクエストがありましたので、こちらのほうに投稿させていただきます。
高校時代の話なんですが、中の時Hの快感に目覚めて、あらゆる刺激を求めていました。
で、高の1のとき、下校時に地元の某河川の橋の下で偶然ホームレスのオジサンが、護岸の土手に寝そべって、おっきなっ棒をシコシコしていて、薄暗くて近付くまで気がつかなかった私はそのオジサンのすぐそばまで行っちゃって、「はっ!」とした時にはオジサンと目が合っちゃって、「お嬢ちゃん、観てくかい?」
悪いことに、その時期は私自身がいわゆる「欲求不満」状態、季節は秋で夕方は薄暗く、オジサンのそそり立った棒に釘付けで、オジサンもホームレスのわりにはそれ程小汚い感じではなく、万年係長がリストラされて投げやりになっちゃったという感じで、その時私は気がついたときにはドキドキしながらオジサンの棒を握っていました。
で、まぁお決まりのパターンですけど、オジサンの手が私の制服のミニスカートの中に、で、パンツの中と。私はオジサンのをパクリとやっていて、オジサンは「うぉっ」とか言って、「お嬢ちゃん、エッチは好きなんかい?」とか言ってたなぁ。もちろん大好きだったし私はその質問には答えず「オジサン? 私が上になったげるね。」で、パンツを脇にズラして娘の中にオジサンを迎え入れて、オジサンのお腹の上でダンスしていました。色々体位を変えて、夜になるまでハメ続けていたら、そのオジサンの仲間の人が1人きて、成り行きで3人で夜の9時位まで裸で遊んでいました。
夜になると寒いはず何ですけど、3人して体から湯気が出るほど運動して、翌日も、又翌日も、ホームレスのちょっと臭いオジサン2人に放課後、可愛がってもらって、その関係が1年位続いたかなぁ?
やはり秋だったのですが、地元の某運動公園のサッカー、ラグビー場のド真ん中、金曜の深夜に待ち合わせ、そこに小さなレジャーシートを敷いて、私は打ち合わせ通りに自宅からミニスカートとパーカーで中は裸。生まれて初めてノーパンで外出したのもこの時でしたね。
まず、オジサン1号がオロナミンのビンを私の娘にズボッ! ここまで来るまでに、すでに娘は涎垂らしまくりだったから、いきなりビンを奥までねじ込まれて、そのまま私は四つん這いでオジサン2号の棒をお口で愛してあげて、それからはよく覚えてないけど、まずお尻に1号が入って来て背面騎乗。そのまま1号が私を羽交い締めにして、今度は2号が前のヒミツにぶち込んできて、初の二穴同時挿入。
17の女の子のまだ未成熟(経験は豊富でした)の下半身におっちゃん2人の血管が青く浮き出た薄黒い大きな棒が、「グチュグチュ、ブシュブシュ」上手く表現しづらい音を立てて、出入りして、私が用意したコンドームもいつの間にか使い果たしちゃって、最後は私の中に出されちゃって… オジサン2人が私を挟むように座って、私は2人の間で腰をグングン振り回し、下から2人が突き上げてきて、小さなオッパイ(私、Aカップのペタでして、大きくなりたいよぉ(T_T) ) をメチャメチャに舐め回され、乳首を吸われ、転がされ、噛まれ、最後には声が出なくて「ヒューヒュー」って気管を抜ける息の音みたいになっていましたね。
中年ホームレスの絶倫パワーに壊れてしまいそうでした。 あの時は、明け方まで娘に棒が入りっぱなしだったですね。というより、出すと寒かったみたいでしたね。私の体の中に入れておいたほうが暖かいんですね。10月くらいだったから。これをやったとき確か金曜日だったから、次の日の土曜日はサッカーの練習に人が集まるはずで、グラウンドの中央に、オジサン達のミルクが入ったコンドーさん方が野宿していたはず。どうなったのかは知りませんが・・・
サッカー場はその一度きりで、後は外でする時というか基本的に外で可愛がってもらうのですが、エスカレートしたオジサン達にアレコレとさせられまして、浣腸器で水、牛乳、コーラ、生卵などお尻に注入されたり、大の方を、夜中の児童公園のド真ん中でさせられたり、まぁ、私もそんな呆れた行為にドキドキしてたわけで、でも、警察の強制退去でオジサン達は何処かへ連れて行かれちゃってそれきりで終わりましたけど。
その後は、私はラテン系のお兄様軍団の専属肉便所(日本代表)になって、あのオジサン達よりも巨大なボクたちに愛してもらってました。ワンコとハメハメさせられたのもブラジリアンのお兄様が面白がってやったのが最初でした。まぁ高校のクラスメートのラテンの女の子と、レズ友だったし、ブラジリアンの人達は街に結構住んでましたしね。 4~5年前の体験談でした。