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2008/01/01 13:28:31
(5LNfqygH)
体を貪られることに快感を得ます。服を脱がされるまでは恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがないけれど、実は早くされたくて期待をするいやらしい体は正直で、乳首が立ち、あそこはびっしょりになります。髪に、肩に触れられただけでも震えてしまいます。ブラウスの上から胸を掴まれ体を強ばらせていると「いやらしいメスだね。もう濡らしてるんじゃないだろうね?」と言われ、その言葉にまた溢れます。スカートの中をまさぐられると自ら足を開き腰を突き出します。「スケベ女だね。触ってほしいのか?こんなに濡らして恥ずかしいね?」とパンティの脇から手を入れいきなり中に三本もの指を奥まで突っ込まれ、ぐしゅくしゅと音を立て軽い絶頂を迎えます。「イッタのか?断りもなしに?」「ごめんなさい。」頭の中が真っ白になります。しかも、ここはまだホテルではなくバーのカウンターだというのに。たまにバーテンダーが注文を聞きにくると、わざとパンティの上からクリトリスを擦りながら「何にする?」と聞かれます。声が上ずりそうなのを隠すように注文をしてバーテンダーが目の前からいなくなると耳元で「ほら、いきなさい、イケ、ほら。」と言われ彼の腕にしがみついてイッテしまいました。「よしよし、いい子だ。」と言われると幸せな気持ちになります。
ひとしきりお酒をいただき、弄られ続け、「今夜も私のオモチャになりますか?」と言われこっくりと頷くと、店を出てホテルに向かいました。
ホテルに入るとエレベーターの中で半裸状態にされ、部屋のドアを閉めるとその場でドアに手を突かされバックから責められました。胸を潰れそうな位わしづかみにされ、いきり立ったものを激しく抜き差しされました。「いいぞ、おまえの穴は気持ちいいぞ。ほら、乳首を摘むと締まるなぁ。ほらもっと締めてみろ」と乳首を取れそうなほど摘み、引っ張られました。「ほら、おまえの穴に入ってたちんこを舐めなさい。」と今度はフェラをさせられ、喉の奥までくわえながら私は潮を吹きイッテしまったのです。
シャワーを浴びてソファーでベッドで何度も何度も受け入れました。乳房にはたくさんのキスマークをつけられ、肩やお尻は噛まれた歯形が残りました。