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2007/05/26 10:38:43
(bf251qfn)
昨日上司と飲みに行きました。バーのカウンターで肘を付いていると丁度胸が下に隠れる感じなんですが、何も考えずその姿勢でいると上司がそっと胸を触ってきました。目の前にはバーテンダーがいるので変に抵抗もできずされるがままでした。ずっと触られてるうちに乳首が立ってしまい、ブラをずらされ薄いシャツ一枚の上からは直接触られるのとかわらないくらいです。摘んだり、指先で撫でたり弾いたり、こんなに長い時間乳首だけをいじられたのは初めてでしたがすごく気持ち良くて、乳首だけが脳と直結してるようでした。バーテンダーが目の前からいなくなると耳元で「乳首、きもちいい?いやらしく固くなってるよ」とか「乳首、大きいね。摘みやすいよ」「いやがらないってことはこういうの好きなんだね」などと言われ、小さく頷きながら、どうすることもできず、ただ飲んでました。でも、感じすぎて体が時折ひくっ、と動いたりあそこも濡れて、子宮もジンジンしてきました。あぁん、たまらない、どうにかして欲しいと思っても口には出せず、左の乳首だけをいじられ続けてましたが、気付かないうちにお尻がもじもじ動いていたようです。「スケベな腰使いになってるよ」と言われスカートの中に手が入り割れ目のあたりを触られました。それが嬉しくて自分で足を開いて触りやすくしてしまいました。「いやらしいなぁ。自分で足開いて、ショーツの上からもわかるくらいぐちょぐちょじゃないか」そして、ショーツをずらしクリ豆を撫でてきました。「ここも固くなってるなぁ。」と言い、今度はクリとまんこをいじられてました。感じすぎて体が震えて声が出そうになると触り方を変えて焦らしに焦らされて遊ばれていました。
「もう、お願い、やめて」「本当に?」「・・・・」「やめて、じゃないだろ?もっとして、だろ?」「・・・・」「行くか?」私が頷くと会計を頼みましたが「トイレで下着をとっておいで」と言われてしまいました。そのとおりにして外に出ると夜とは言尖った乳首はわかるし、スカートの中が見えないか不安でした。当然ホテルに向かったんですが途中の人気のない場所で胸を露にされ揉まれたり吸われたり、彼のをくわえさせられたり、もう、ここで入れて!というくらいに感じ過ぎてましたから、ホテルでは喘ぎまくってしまいました。服も脱がず再び乳首責めです。今度は両方を万遍なく、ひっぱられたり、吸われたり、噛まれたり、乳首で何度もイッテしまいました。こんなことってあるんだと初めての体験でした。大きく足を広げられてまんこを舐められてクリをいじられて、それでもイカされ。でかいチンコをしゃぶっただけでもイキ、中に入って来た時には死ぬかと思うくらい体がガクガク動き、胸のあたりにザーメンをかけられながら、またイッてしまいました。「こんなに敏感だと思わなかったよ。月曜から楽しみだね」って。
これからどうなっちゃうの?と期待してしまいます。そして、思い出しながら、今はひとりで乳首やまんこをいじっています。