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2007/05/24 23:58:41
(L.E1hQuH)
今24歳です。
勤め先の老人ホームに居るおじいちゃんの一人、田村さんに誘われて3駅程先
の町に遊びに行きました。
その町の田村さんの家がある地区がちょうどお祭りで私はそこに遊びに行き
ました。
かなり町外れで静か(実は過疎?!)な集落は雨のせいか、人もまばらで若
い祭り当番の人たちも別の場所で慰労会に行ってしまい、田村さんに連れて
行ってもらった神社には友達のおじいちゃんたち(推定60~70歳)が4人居た
だけでした。
田村さんと私が神社に入ると喜んで迎えてくれました。
雨のせいか少し寒く、中ではストーブを焚いていました。
ビールとお神酒をご馳走になり、世間話で盛り上がり和やかな雰囲気で私は
気持ちいいほろ酔い気分でした。
一人のおじいちゃんが用事があると言って帰り、神社に残ったのは私と田村
さんを含めた四人のおじいちゃんだけになりました。
私は喉が渇いて外のうがい鉢で水を飲もうとしたのですが酔いのせいでつま
ずいて、うがい鉢の水の中に頭から落ちてしまい、ずぶ濡れになってしまい
ました。
じいちゃん達は心配して何か着替えが無いかと探しましたが、そこには祭り
の半被しかなく、それでも濡れた服よりましだからとそれを貸してくれまし
た。
濡れた服をストーブの近くで乾かすといいと言われ、半被に着替えたんで
す。
とりあえず下着を着けたまま半被を着てじいちゃんたちのところに行くと、
「俺らに遠慮はいらん!下着も脱いで乾かしな!風邪でもひいたらいか
ん!」と言われ、私も酔っていたせいか下着を脱いでまたみんなの所に戻
り、下着もストーブの近くにかけて乾かす事にしました。
でも立ったままだと問題ないんですが、座ると股間が見えるような状態で
す。
最初私は足を組んで片手で大事な所を隠していたんですが、お酒を注がれ、
雑談しながら飲んでいるうちに、その体勢だと疲れるし、「おじいちゃんた
ちならいいかなあ!」と言う気分になり、横すわりになったり、体育座りに
なったりしていたんです。
でもその頃になるとじいちゃんたちの視線がちらちらと私の股間に集まって
来ている事に気が付いたんです。
私が「やだ~、えっちね~」と言って股間を隠すと正面の良く見えそうな場
所にいた一人が「いやいや、ごめん!ごめん!ゆかちゃんのおまんこがあん
まりかわいいからついみんな見とれてしまったんだよ!」と言い訳しまし
た。
脇に座っていた別のじいちゃんが「いやーそれにしてもゆかちゃんはいい子
できれいだね~」
別の人も「ほんとに美人だし、かわいいよね~!」と急に私の事をほめだし
たんです。
悪い気はしなかったし、お酒のせいもあってかなりぽーっとなっていまし
た。
そして一人が「どうかな、ゆかちゃんのかわいいまんこをもう少し見せてく
れないかな~」と言い出したんです。
私もつい軽い気持ちで「いいよ~」なんて言ってしまったんです。
そして隠していた手をどかし、膝を立てたまま両足を開いて四人の視線に私
の股間を晒したんです。
4人は嬉しそうに私の股間が見える場所に移動して露になった性器に視線を注
いできました。
おじいちゃんたちは「いやー、若い子のおまんこはやっぱりきれいでかわい
いねー!」「肌の張りがちがうよね~!」「ゆかちゃんはほんとにいい子で
かわいいねー!」とわざとらしく私をおだてます。
私はたとえお世辞でもこんなに言われると悪い気はしなくて、酔いのせいも
ありつい「見るだけじゃなくて触ってもいいよ」なんて言ってしまったの。
4人のおじいちゃんたちは大喜びで私の身体に手を伸ばしてきました。
私は軽くなぜたりタッチする程度のつもりで言ったのですが、
おじいちゃんたちは(何をしてもいい!!)と勝手に判断してしまったよう
です。
私は半被を脱がされ、すっぽんぽんにされてしまいました。
おっぱいに一人が揉みながらしゃぶり付いてきて、両足はさらに広げられ、
太ももを舐めたりさすりまわされ、当然性器も広げられ、奥まで代わる代わ
る覗かれ、指と舌で散々いたずらされました。
でもみんないたずらの仕方は優しく丁寧で、つぼを心得たような愛撫を繰り
返し、私は時間も忘れて何度もいかされてしまいました。
そして意識朦朧となった私の中に誰かのおちんちんが入ってきました。
全員が代わる代わる挿入してきたけど、射精は誰もしなかったんですが、代
わりに私がまた何度もいかされました。
ようやく服も乾き、電車の時間も近付いて来たので私はじいちゃんたちに見
送られて神社を後にしました。
でもそれから月に1,2回その神社に遊びに行き、じいちゃんたちとHを楽し
んでいます。