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2007/05/22 16:51:51
(oKX9y.Bd)
36歳で主婦の私は歳を取る度に年下の男に興味を持ってました。 どんな感じかな…なんて。
そんな時に、私は28歳の年下の男の子に興味を持っていました。 同じ会社の子で最初はそうは思わずにいましたが、気がついたら意識してました。
化粧とか服装も
そんな彼と急接近したのは、三月の花見会で隣りに座って話した時に。
ちょっと暑い日で、お酒のんで帰りに「ねぇ…部屋近いなら見せて」と私から。
「何にも無いけどいいですか?」と言うから「うん、いいよ」と彼の部屋に入った。
部屋で話してて「恵美さんて胸おっきいですよね!」と彼が言うから「おっきいのが好きなの?」と言うと「そうですよ」と言って見てきました。
男の視線にドキドキしながら、「触りたい?」と聞くと手を伸ばして触って来ました。 ゴツゴツした男の手に触られ感じてたら、両手で触られて「ダメ…」と言っても内心は嬉しかった。
そしたら抱き付かれてはぁはぁしながら耳にキスされ、「エッチしたいの?」と聞くと頷きながら服の中で触られた。
「いいけど…がっかりしないでね」と言うとベットに寝かされ服を脱がされ胸に吸い付かれて、若い男の荒々しい欲望に興奮しました。
アソコを撫で回されてるとペニスが欲しくて私は28歳の上向きのペニスを気がついたら咥えてました。
「アッ…凄い上手い」と感じてる姿が可愛くてサービスすると跨って彼のモノを自ら入れてました。
凄い硬さに興奮しがむしゃらに私は動いて快感に浸りました。
疲れてくると、逆に寝かされそこからが凄くて、私は突かれて2度イッてしまいました。 はぁはぁ荒い息をしながらも激しく動かれその振動が強くて快感に浸ると更に激しく動いて彼の腕に捕まると急にビクッビクッとペニスが収縮し「ウッ!」と彼が声を上げると、中で暖かい感触があちこちに当たってました。
「アッ!」と我に帰る間もなく彼の勢いがいいアレが中で放たれました。
それが子宮に当たるとちょっと熱い感覚でした。
「出しちゃったの?」と聞くと頷きながら倒れて来られました。
それから私は時々時間を作っては関係するようになって行きました。