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2007/05/17 08:36:44
(TArEz0ge)
先日小学生時代の同窓会がありました。28年ぶりの再会でみんな39~40歳になる。独身の俺はもちろん淡い期待を寄せた。お目当てはクラス1美少女で優等生だったメグだ。まさに容姿端麗、頭脳明晰ですごく清楚なお嬢様だった。
そういえば小学校5~6年の時、男子による女子へのエッチないたずらがだんだんエスカレートしていったのを覚えている。スカートめくりや茶巾寿司に止まらずアソコを揉んでしまったり、しまいには膨らみかけの乳房やパンツに手を突っ込み陰毛うっすらの性器を直に揉んだりするようになってしまった。
電気アンマごっこ(座って相手の股間に足を突っ込み振動させる)が流行ったのもその頃だ。もちろん上履きは脱ぎ靴下か素足で。最初は何かのバツゲームだったのがだんだんふざけてエスカレートしていった。クラスの可愛い娘10人位が餌食となった。中には嬉しそうにされる娘もいた。
そんなある日遅刻してしまった。水泳の授業で教室には誰も居ない。俺はすかさずメグのスイミングバッグを覗いた。しっかりきれいにたたんだ洋服の間に小さなパンツ発見!白地に子猫のプリントだった。という間に俺は履いていた。たまらない程心地良い圧迫感「メグそんなに締め付けないでくれ!」と卑猥な妄想を浮かべながらクイ込ませたりもした。ペニスを後ろに挟み込んでメグになった気分でイヤラシイ部分を一生懸命撫でていた。するとなんとも我慢の出来ない気持ち良さが股間を襲いメグのパンツの中に大量の白濁の精子を出してしまった。見たらタップリ盛り上がってる。ヤバイと思ってすぐに自分のポケットに隠した。次の授業まで屋上で待機。その間も又アノ部分に大量に出してしまった。そして次の授業の途中で
「遅れてスイマセン!」と今慌てて来たそぶりで教室に入って行くと他の生徒同様にメグも授業受けていた。
「メグはノーパンだ。剥き出しの秘部はどうなってるんだろう?」と想像しながらペニスは既に硬くビンビンでとても授業に集中できる状態ではなかった。
次の休み時間にメグが教室から出ていった瞬間に誰にも気付かれずメグの机の中にそっと返した。膣の部分にドップリ精子が溜まったまま。チャイムが鳴りメグが戻ってきて机の中の自分のパンツに気付くとサッとポケットにしまい急いでトイレに走って行った。もう授業が始まってるので慌てたのだろう。1分も経たないうちに戻ってきた。きっとそのまま履いちゃったのだろうと思った。俺の大量の精子をメグの秘部が包んでる。時折メグは不快な表情を見せたり周囲の視線を気にしてたりした。俺は心の中で切実に願った。
「頑張れ俺の子種達よ。力強くメグの中に入り込み子宮めがけて泳ぎ続けてくれ!」と。
そして昼休みになりいつもの電気アンマごっこが始まった。俺は真っ先にメグを狙った。メグを押さえ込み床に座らせ両足を思いっきり開いた。
「キャーっ!ヤメテよ、達っちゃん!スケベ!」と慌てて悲鳴をあげたがパンツのアノ部分にはしっかりとシミが浮き上がっているのを俺は確認した。
「ちょっと何すんのよ!変態!!」上履きも靴下も脱ぎ素足でメグの股間を攻撃した。俺の足の裏に暖かい湿り気が伝わってくる。メグは恥ずかしさで顔を赤らめ今にも泣きだしそうだったが容赦せず更に振動の速さと強さを増した。
「はぁ~~~っ、ダメ~~」声がだんだんか細くなっていく。俺は以前読んだ女体の本に書いてあった事を参考に親指をクリトリスの部分にあてムニョムニョ動かした。足の指が吊りそうだったが俺は頑張った。
メグは「くふぅ~~っ」と吐息混じりの声をあげ苦悶の表情を浮かべた。クチョクチョと音をたてているのがわかった。そのまま下にずらしマッサージしながら親指を膣にのめり込ませていった。
「達っちゃんダメっ、ダメぇ~~っ、お願い!ダメっ!」と俺に懇願した。そろそろチャイムが鳴りそうな時間なので他の連中は終了していたが俺は「メグが好きなんだよーー!」と叫びながらパンツの上から更に足の親指をクイ込ませた。大量の俺の精子をメグの膣の中に押し込むために。みんなが注目してきた。
「うわ~っ指が入っちゃってるよ。」と見物人の声がする。
「お願い、ダメぇっ、もうヤメテぇ、変になっちゃう~!」
俺は最後の力を振り絞った。「メグ~~~っ!」と雄叫びをあげながら。
メグは「んぅ~~~、くふっ~~!」と我慢しきれないような呻き声を漏らし、みんなが注目する中で身体を大きくのけ反らせた。俺は女の子がこんなふうになるのを初めて見て驚愕した。クラス中のみんなも唖然としていた。やがてチャイムが鳴ったがメグはグッタリしたままだ。大股を開いた状態でめくれ上がったスカート。膣にめり込んだままのパンツがまる見えだった。男子はスケベ心で女子は心配そうにみんな覗き込んでいた。
俺は焦った。「おいっ、メグ、大丈夫か!?」と声をかけると「ふぅ~ん。」とか細く頷いた。意識はしっかりしてる。みんなも声をかけてるうちにだんだん正気に戻り先生が来る頃には起き上がり自分で席に着いた。しかし授業中はポーっと放心状態だったようだ。それから暫くしてクラスの男子のほとんどがメグの事を好きになってしまったのだ。男なんて単純だぜ、しかもガキの頃はとくに。
あれから28年。酒の席でメグの横に座る俺。メグには既に年上の夫と小学生の女の子がいるらしい。みんな酔いも回り下ネタで盛り上がり当時の電気アンマごっこの話題になった。餌食になってた少女達も今では子持ちや人妻、バツイチだったりで恥ずかしげもなく話す。驚いた事にほとんどの娘が当時の電気アンマごっこで初めてイク快感を覚えたという。中には病み付きになっちゃって下校後も自宅のマッサージ器で毎日のように自分を慰めてたという娘もいた。
そしてスケベな話題は更に盛り上がる。
ヤリたくてしょうがない淫乱盛りの女達。その中のケイコが経営するお店に場所を移した。自然な成り行きで乱交パーティーが始まった。もちろん俺は真っ先にメグを狙った。全員酔っ払っていて生中だし放題。もし妊娠したとしても誰が誰の子供だか解らない状態だが俺は朝までメグの中に何度も大量の精子を注ぎ込んだ。そしてこれからは毎月一度月末の土曜の夜集まって「生中だし」で盛り上がろうという事になった。万が一妊娠した場合は「全体責任」ということで又一段とクラスの絆が強まった。そしてこれからも俺はメグばかりを狙うつもりだ。「誰よりも大量に俺の精子を注ぎ込んでやりたい!」そう言うとメグは恥ずかしそうに顔を赤らめて嬉しがる。家庭があるのは知ってるがメグを孕ませたくてしょうがない。俺の子供をたくさん産ませたいんだ。
四十路間近のメグも堪らなく美しい!