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2007/05/28 14:03:23
(jkJo/eWL)
迷った揚句お付き合いしてるホームレスのおじさんと会いました。
生理中の事があったので気まずい雰囲気があったけど、いつものラブホテルの部屋に入るともう興奮していました。手早く身体を洗ってベッドに裸で座りました。
あんたのこの大きいゃ乳夢に見たが、って片方の乳房を持ち上げると丸い玉を撫でるように乳房の肌を撫でられました。
89cmEカップの乳房。ラグビーボール形で前に突き出して重たそうに垂れた乳房、自分でも凄くエッチな形って思う。以前公園で拾った雑誌に載っていたエッチな漫画の女性の胸と同じ。
おじさんの手は乳首ぎりぎりでサッと逃げ、興奮する私の乳首は 一度も触られないのに固く勃起してきました。乳首ゃ固なっとるがね。おじさんはじっと私を見ながら乳首を吸ってきました。乳頭に感じる舌の感触にうっとりして、チュッチュッと乳首を吸われるとむず痒いような快感が乳房全体に広がり悶えました。乳房の愛撫だけでもうビショビショに濡れていました。おじさんに促され脚を開く時、これ使って下さいと電動歯ブラシを渡しました。恥ずかしかった、おじさんはニッコリ笑うとええがねと言い、スイッチを入れました。私のアソコはこんもり盛り上がっているので脚を閉じても割れ目が見えます。ああ、その割れ目に沿い振動する歯ブラシが当てられ…気持ち良い、って私叫びました。
ラブホテルの部屋の中では私は全てが開放されます。悲鳴のように大声で悶えます。自宅の主人とのセックスではご近所が気になり抑える声も、獣みたいに悶えます。悶えちょる悶えちゃぁが、ならここもなぁが、おじさんも興奮しているのか方言がきつくなり判りにくかったです。ああ、なのにおじさんは歯ブラシにコンドームを被せるとお尻の穴にねじ込んできました。溢れる愛液で痛みもなく歯ブラシは入りました。ええじゃがケツも、おじさんに言われそこも好きって答えました。本当に感じてました、お尻の穴が感じるなんて。歯ブラシが振動すると、穴の入口は気持ち良くて奥に異物感に興奮して。そのままおじさんのアレが挿入してきました。凄い快感に息が詰まり全身が奮えました。えが絞まりゃが、おじさんが呻くのが嬉しかった。私の中でおじさんのアレと歯ブラシが当たるのを感じました。何度も絶頂して泣きました。私が望むセックスはこれなのって思いました