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2007/03/21 20:57:59
(ohPYRJgD)
三○○阪の上の本屋でうろついていた娘に声をかけた。 155くらいで、ちょっとむっちりタイプ、ミニスカからは白い足がのびていた。
ちょっとイイ
彼女は何の疑いもなくついて来た、人気のない所に差し掛かった所で、 君かわいいね~ よく声かけられるやろ~ などたわいのない会話、そして 少しイイと 肩を抱いたが そのまま私に体を預けて来たので
グッ と抱き寄せた、そして 抱き合う形になり 彼女は あったかい と一言。
そして ミニスカの裾から手を入れて 張りのあるヒップを愛撫した。
少し 息遣いが変わり 明らかに感じていた。
そして核心へ指を…
もう 思いっきり濡れていた。やがて指を激しく動かすと 声を押し殺し 自分の指を咥えたが 押し殺した声がまたいやらしく 欲情をかきたてる、そして パンティを脱がし 挿入を試みたが 未経験らしく これだけはと ことわられたが ならばと 思いっきり感じさしてあげると はげしく優しく愛撫を続けた。 そして 彼女は ダメ ダメと押し殺しながら声を発した。