1
2007/03/09 12:38:13
(G51aMgzt)
去年のお盆、墓参りの事です。
小・中学と同級生だった 紀美子と会った。
紀美子は 不美人な お尻の大きな子で、36年絶った今 お尻の大きな 小太りな オバサンに成っていた。
駐車場までの道すがら 話すと。
両親 兄妹も亡くなり 結婚もせず 実家に一人暮らしをしてる との事。
私が 紀美子の近くに 家を建て 一人暮らしなのも 知っていた。
36年振りと言う事で 同級生の寿司屋で 飲む事にして その夕方 紀美子を誘い寿司屋へ、
電話を入れて有ったから 近くに居る同級生10人が 先に盛り上がっいて ミニ同窓会に成った。
夜 10時過ぎ宴会も終わり タクシーで 紀美子を送る、
酔ったのか 紀美子が私に持たれ掛かり 私が
『酔ったのかい?』と聞くと
『久しぶりに 酔ったわァ 明日も休みでしょ』
『うん 休みだよ』
『どう もう少し 家で飲まない? 積もる話も 有るし』
タクシーを降り 紀美子宅に お邪魔した。紀美子は 手際良く 酒と肴を用意すると
『正君 汗でシャツが濡れるよ シャワー浴びて来なさいよ』
『いいよ 着替え無いし』
『浴衣くらいなら 有るよ シャツは洗えば 帰る頃は 乾くから』
『じゃ 甘えようかな』
私がシャワーを浴びてると 紀美子が浴室の外から
『浴衣ここに 置いとく からねー』
と声を掛ける、私がシャワーを出て見るとパンツが無い、変わりに 女性用のパンツが置いて有る
『紀美子 俺のパンツわァ?』
『シャツと一緒に 洗濯機の中よォ 私の 穿いてて 洗濯して有るから~』
そう言う問題じゃ無いと思うのだが!
洗濯機を開けて見ると シャツとパンツ 紀美子の物と思われる パンティ-が グルグル回ってる。
私は紀美子の パンティーを 手に取って眺め
『入ると思うけど いいやァ』
浴衣だけで 戻るり
思い出話ししてると、紀美子は 28歳から32歳迄 勤め先の 妻子有る課長に 結婚すると騙された とか
話してると
『チョット 飲んでて 私も汗 流し来る』
と風呂場に行き、浴衣に着替え 洗濯物を持って 戻って来た。
洗濯物を干す 後ろ姿を見ながら
『中学の時 紀美子ケツ大きかったけど相変わらず 大きいな』
私は 紀美子の後ろに 歩み寄り お尻を掴む用に撫でた。
その時 紀美子が振り向きざま 私の頬をビンタした。