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2007/03/02 00:28:35
(NDqIIzxy)
朝 チンコを弄られる感覚で 目を覚ますと、婆さんが 弄ったり 舐めたりしてる。
『男の朝立ちって 起きる 直前に ムクムクって 大きく成るんだねぇ あたしゃ 朝立ちする所 初めて見たよ』
『そうかい!』
と、朝から 婆さんを 上にしたり 横にしたり 下にしたり、 何度か逝かせ 最後はバックで突き
『ア~ イイヨ~ イツイ~ アゥツ』
『ア~俺も でる アッ~』
婆さんの中に 出した 瞬間! 後ろで
『ァッ?』
と女の声が!
私は ビックリし 慌てて 婆さんから離れ 声の方を 向くと 婆さんの 下の妹(59歳) だった。
私は 裸で 膝を着いた格好で
チンコが ピクン ピクンし 先から 精液か タラタラ 垂れてる、
婆さんは 尻だけ上げた格好で グッタリし マンコからは 私の精液が ダラリと 出てきてる。
妹さんは 婆さんと私を 交互に見比べ 次の瞬間
『…キャ~』とも『…ウワ~』とも付かない声を発し 部屋を飛び出して行った。
私は パンツとシャツを探し 着ると後を追ったが 妹さんは 玄関を出た後だった。
私が 部屋に戻ると 婆さんは まだ尻を上げ 私の生汁を垂れ流したままだ。
私は 婆さんを起こし
婆さんに『妹さんに 見られたよ』
『ア~ ソリャ大変だ~ァ…』
と ボーッしてる。
暫くすると 婆さんが 妹さんに電話をし 『よそで 話して歩か無いでよ アンタは 口が軽いから いいネ! 爺ちゃんにもだよ!』
電話が終わってから
『そんな電話で 大丈夫かい?』
『大丈夫! あたしに 逆らえ無い ワケが有るから…そんな事より こっち お出でよ~ォ』
と 又 パンツを 引き下ろされた。
結局 その日も泊まり 未明 帰るまで 更に 3回搾り採られ 最後は射精しても 我慢汁位しか 出なかった。
婆さんの 性欲は底無しだ!。
妹、春江59歳 5年前 後家さんになり 一人娘は嫁に行き、現在 一人暮らし。
春江さんは 近所に住んでるので 仕事が終わってから、
見た事を言わない用 一升瓶を下げ お願いに行った。
呼び鈴を鳴らすと 玄関を開けて
『何か御用?』
『お願いが有って!春江さん 日本酒が好きと聞いて 一本持って来ました』
『まァ 寒いから入って』
と 酒を酌み交わし 明け方迄 じっくり お願いし 他言し無いと 疲れましたが 約束してくれました。
完