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2007/02/26 01:41:18
(c//VLAkY)
婆さんの中に出した 精液を 杯に絞り取り お酒て割って 濁り酒を 作ってやると、婆さん クィ~と 一呑み
『ア~あんたの味がする』と、
ニッコリ ちょっと可愛い?
私は 片手て 婆さんの乳や マンコに指を入れたり、 婆さんは 私のチンコを 弄りなから お酒を酌み交わしてると 又 勃起し、
『婆さん ここに座って御覧』と
対面座位で繋がり、抱きかかえながら 飲んでると 婆さん乳を私に押し付けて 腰を振る、
『そんなに動いたら お酒がこぼれるだろう』
『だって あんたの入って気持ちイ~から…』
抱き上げるようにし 下から突き上げると
『ア~ン ア~ン イ~ッ 逝かせて逝かせて~エ』
お互い着けてる物を脱ぎ捨て、素っ裸になり 婆さんを寝かし 正常位で突く
『ア~逝く~ウ』
と昇天!さらに 腰を廻す用に深く突き入れる、
『アン アン アン また逝くまた逝く オ~オ~イ~ック』と吠える用に昇天、私も
『出るゾ~口 開けて ア~ッ』
マンコから抜き 婆さんの口に チンコを突き入れ 射精、若い子の用に ピューと出ず、ドロリドロリと濃いのを口の中に、 婆さんのマンコは 淫汁が尻穴まで垂れてる、
私は淫汁を寿司に付け 食べてみた、
『うーん 醤油の方が 良いな!』
婆さんは 蛙みたく 股を おっ広げ グッタリしてる。寿司を食べなから 呑んでると 婆さんも 起き上がり 背中に垂れた乳を押し付け 抱きついて来て
『ハ~ハ~気持ち良かったよ~オ 』
後ろに手をやり 婆さんの股を触ると マンコから内股まで 精液と淫汁でベタベタしてた。
『グチャグチャだよ 風呂に入ろう 洗ってやるから』
身体を洗い合って 肩を揉んやり 少しノンビリしてから
『下の毛 剃ってやるよ 』
婆さんを 洗い場に寝かせ 股を広げさせ 剃ってると
『ァッ ァッ ァッン』
と感じ 剃り終わった時は 又 マンコがクチヤクチヤに。
乳首を摘みながら 指2本入れ 早く動かすと
『ァア~ アア~』
と又 昇天!
私は 小便がしたくなり、股を広げ寝てる 婆さんの ツルツルマンコから腹 乳から口と 小便を掛け
『飲んで見ろよ』
と言うと ゴクン ゴクン と飲んだ。
身体を洗ってやり、その晩は 裸のまま 一つ布団で 就寝!
それ以上は 本当に あの世に『逝く~』かもね?