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2007/02/25 00:08:49
(YElHU5ZC)
婆さんの旦那、
爺さんは 町の議員で 温泉ホテルの経営者!
ま~ぁ 地元の有力者 と言う事で
部落では たて前チヤホヤしてるが、
本音は 意地の悪いケチな婆さん として嫌われてる。
私の 母親(お婆ちゃん)が昔、同じ学校で 『昔から 口の軽い 意地の悪い女 だった』と言ってた。
そんな 婆さんの穴に 私は 精液を 垂れ流し! 婆さんは 女を思い出し喜んでる。
2月 11~13日の休み。婆さんから 電話が有り、
『爺さんが 韓国に視察団で出掛けて 居ないし 息子夫婦も 孫を連れて旅行に行って 誰も居ないから 遊びに おいで』との事、
目的は 分かってる、私は 10日の夜 仕事が終わってから 婆さんの家へ行った。
部屋に通されると、寿司や刺身 酒が 用意され、婆さんが
『お風呂 沸いてるから 入っておいで、着替え置いとくから』と、
風呂に浸かってると 浴室のドアに婆さんの影が!
一緒に風呂に入るのか?と思ったら、着替えを置き 私の衣服を持って行った、風呂を出て 着替えを見ると 薄い 短いバスローブの用な物一枚、下着も無い。部屋に戻り 座卓の前に座り 胡座をかくとチンコが 見えそうだ、
酒を飲んでると 婆さんが 入ってきた、なんと 70過ぎの婆さん!
やっと アソコが隠れる丈の 黒いのスケスケの ベビードール! 少しポッチャリだから 中々エロイ
顔が無けりゃ 婆さんには 見え無い、オバサン位?
婆さんが脇に座り 私に お酌をして 体を押し付けてくる。
私は そのエロさに 勃起しローブの 裾から肉棒が 出てビクンビクンしてる。婆さんそれを見て
『ア~ラ いいね~ェ』
と口でパクリ、随分 馴らしたから 尺八も上手くなったし マンコも濡れ易くなった。
舐められながら 背中越しに 大きな尻を撫で マンコを触ると 婆さんもう 濡れてる、指で おサネを弄り 穴を弄ると ヌルヌルに!
我慢出来ず 四つ這いにし 後ろから 肉棒を 婆さんの穴に 挿し込み ビタビタビタと突く
『アッアッアッ イ~イ~ン』
『イ~カ イ~カ 出すよ 1回出すよ』
『イ~ョ出してイ~ョ』
『出るよぉ出るよぉア~出るぅ~っ』
と ドクドク中へ
抜いたばかりの肉棒を 愛おしく舐めてた。
それから 四日四晩 婆さんと 淫らな情事で過ごしました。
思いつく淫ら事、四日四晩の内容は 後日。
私 性癖ノーマルですから 思いつくと言っても 大した事 無いかもですが。