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2007/02/23 08:05:18
(9MtydmRI)
私の庭先に 婆さんの 畑が少し有る。
畑仕事してる時は お茶を出したりしてました。
真夏の昼頃に 私がリビングで ビールを飲んでると、畑仕事を してた婆さんが ズボンを下げると 尻を 私の方に向け ジヤージヤーと 立ち小便! その時 まんこが 丸見えに! 私は
<70過ぎの 婆さんにしては 綺麗な まんこ してるな~>
と思い、婆さんの 小便が終わり 畑仕事を始め 少ししてから リビングの ガラス戸を開け
『婆さん 精が出るね、暑いから こっち入って お茶でもどうぞ 今 お茶入れるから』
と 声を掛けた、
『オヤ 今日は 休みかい』
『あー 休みで 今 起きた ところだよ』等と言いなから 婆さんを中へ入れた
『いつも 悪いね ご馳走に なろうかね』
『婆さん 暑いからビールの方が 良いんじゃない』
暫く飲んでて
『婆さん さっき 尻こっち向けで 小便したろう、まんこ 丸見えだったよ』
『アラ見られたの こんな 干からびた婆様のを』
『もう一回 見せてみな』
酔った 婆さんの 着てる物を 毟り取ると
『ア~ 止めて 婆様なんか 駄目なんだから~ア』
『出来るか して見無いと 解らないだろう ホラ 俺の もうこんなだよ』
と婆さんに掴ませた、垂れた乳を揉み舐め回し 乳首を転がすと
『ア~ア~ンウ~ン』
小さく喘ぎ声を洩らし、閉じられた股に 指をコジ入れ クリを撫でると
『ハァ~ンハァ~ン』と 更に喘ぐ
『気持ちいいだろ 爺さんにも 何年と触って貰って無いだろう 』
股を強引に広げ 少し湿りね足りない まんこを 舐めてやり指を入れると
『ア~~アイ~』
『入れて やるからなア』
唾を付け 上から肉棒をグイッと突き挿し グイグイ突くと婆さんは足を腰に絡み付け 下から腰を突き上げ 腰ん振り
『イ~イ~イ~ィ』
と登りつめ逝った
『ホラ 尻をこっち向けで 頭を下に』
と バックから突き捲る
『アッアッアッ マタ クル クル ウ~』
『あ~逝くよ~ 逝くよ~ あ~あ~出るウ』
婆さんの中に 大量射精、抜くと 婆さんの まんこから精液が ダラダラと流れ出た。
ビールを飲んでると 今度は婆さんが 求めて来て 又 2回逝かせ 婆さんの立ち小便スタイルで 中出し。
その日から 私が仕事から 帰って来ると 婆さんが 家に来て 私の精液を貪って行く用になった。