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2007/02/02 14:03:01
(nEVcEIRj)
いつの間にか眠りに落ちてしまい、気付くと駐車していた。
前の晩に眠らせてもらえず、食事を摂り、暖かく適度な振動に、つい居眠ってしまった。
運転をしていた彼は乗っていない。ふと携帯を見ると着歴が。メールをひらくと彼から。起きたら返事をするように、とあるので、メールをすると、全裸になれと返ってきた。できない、とは言えず言いなりになってしまう。周りを伺い車も人もいないのを確認して、スカートを脱ぎ、ブラウスを脱ぐ。もともとそれしか着ていないのだから、時間はかからない。脱いだ事を告げると助手席に後向きになり、お尻を上げてフロントガラスに向かって広げて見せろと言う指示が。
その姿を想像しただけで、とろとろになっているそこを外に向けてお尻もそこも丸見えのポーズをとる。だらだらと恥ずかしく垂らしながら、体中を熱くし、自分で乳房を揉もうかと思った瞬間、窓が叩かれた。驚いて息を飲み、頭が真っ白にパニック状態。そこにいたのは彼だったけれど、身動きできず、固まってしまった。運転席に乗り込んだ彼は軽く抱き締めてキスをし、頭を撫でてくれた。
けれど、立っている乳首やぐっしょりと濡れてるそこを見逃すはずはなく、優しく辱めの言葉を浴びせ、後ろ向きのまま、浣腸をされた。注射器状のそれに牛乳を吸い込みアナルに注入される。冷たい、なんとも言えない感触に体が震えると、こんなことをされても感じるのかと指で濡れそぼる中をかき回され、クリを摘まれ、声をもらしてしまう。どれくらい入れられたんだろう。回数にして五回。そしてアナルプラグ。お腹を押して確認をしている。その状態で、彼のものをくわえながらバイブオナニー。しばらくするとそんな恥ずかしい姿のまま外に連れ出され、我慢できずにアナルプラグを外してもらい、その場で惨めな行為に及んだ。泣きながらも感じている体が恨めしく。しかし、尚も浣腸を。異物が混じらず入れた牛乳だけが出るとやっと解放され、タオルと濡れティッシュできれいに拭かれた。