1
2007/01/01 07:58:08
(GTJuzg2i)
家で蛋白Hばかりだった彼と久々にホテルへ。もと②S気のある彼は着くなりオナニー命令。NPでテーブルの上に座り片手で胸を揉み、もう片手で彼が操作するローターを自分でクリに。足を開かれイヤらしい目でその姿を見つめられ恥ずかしい言葉を浴びせてきます。だん②私は恥ずかしい気持ちが興奮に変わり体が熱くなってきました。ローターに強弱をつけ何度もイキそうなところで寸止めされ、乳首も硬くクリも大きく膨れあがりビク②してしまいます。しだいに興奮した体はウズいて仕方なくなっていました。彼の体に触れたい。キスして彼の乳首を舐めたい…硬いオチンチン舐め回したい…。するとやっとテーブルから降ろされソファに座る彼に膝まづいてフェラをさせてもらいました。頬に擦りつけられたオチンチンは既にビン②で、私のオナニーを見て興奮してくれたと思うと嬉しいのと、なんだか興奮してきてたまらず奥まで頬張りました。舐め回し吸い付くようにしながら、片手は必ずローターをクリに。感じながらも夢中でしゃぶると、彼も吐息混じりに。言葉責めしながら彼は指で私の溢れたオツユをすくい見せてきました。恥ずかしくて目を反らすとまたアソコに触れ…そのままクチュッと音と立てて挿れられました。クリでイキそうなのに中からも同時に指で刺激され思わずフェラが止まります。すると指を中から抜いてまた入り口辺りをクチュ②と擦られました。私はなんとかフェラを続行…でも激しく吸い付く度に彼は指を中に滑り込ませ確実にGスポを刺激されまたフェラ中断。彼の愛撫とローターで同時に責められ何度もイク寸前で止められます。繰り返し我慢させられ、体がウズいて仕方ない私を鼻で笑いやっと騎乗位で挿れてくれました。彼は無意識に動いてしまう私の腰を掴み前後上下に動かし同時に下から突き上げてきます。奥の1番感じる所を突かれ私はとう②イッてしまいました。余韻に浸る間もなくすぐに彼は私の腰を押さえ突き続けます。ずっと我慢させられてやっとイケた私はかなり敏感になっていて、立て続けにイカされ続け頭真っ白、足ガク②。彼の息もだん②荒くなり私の中で硬く大きさを増したオチンチンが更に奥を激しく強く突かれ、私は彼に身を任せてイキッぱなし。そして彼もイクぞッと私を強く抱き締め奥に勢いよく出しました。オチンチンが奥の方でビクン②と痙攣する度Gスポが刺激され、それだけでまた私はイッてしまいました。久々に彼と激しくて凄く気持ち良いHができました。