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2006/12/28 03:07:17
(MQurZAXx)
娘さんと友達が去った後で、彼に奴隷誓約書にサインと拇印を捺印させられました。
その後も、わたしのクラスの生徒である娘さんから、呼び出しの手紙が度々ありました。
あの部屋で、二回目の時に早くも、吊されました。両の手に鎖の付いた枷を嵌められ、吊されました。そしてまだMが浅いにもかかわらず、わたしの体は鞭の味を覚えてしまいました。
鞭打たれれば、痛みを伴います。でも彼は、言葉責めや長いディルドを織り交ぜ、鞭を打つのです。
時に鞭でわたしの体は愛撫され、鞭でおまん○をしごかれ、絶頂に近づく時に鞭を入れられるのです。
全裸で鞭を打たれ、それまでのわたしの教師としてのプライドは粉々に打ち砕かれて行きました。また、それが開放感を感じるのです。
気付いたら、乳首に鋭い鞭の快感を感じ、痛みともつかない快感にいってしまいました。
彼は「教師を辱めると、サークルのみんなは大喜びだ」そう言いました。
そうやって、一月半ほど調教された、梅雨の頃。サークルに連れていかれました。
わたしの想像とは違い、お屋敷ではなくマンションの広い部屋でした。
部屋の作りが、明らかにサークル目的で借りているマンションでした。
今回は今までの調教の様子をプロジェクターで上映するとの事でした。
男性会員が20人ほどいたでしょうか?
男性会員が思い思いのクッションやソファーに座る中、その真ん中に全裸で後手縛りされたわたしがご主人様により放置されました。
そして「触ろうが、指なら突っ込もうがかまわない、キス出来たら別室で楽しんでいい。ただし、キスを許したら、奴隷は後日公開辱めを受ける」そう言われました。
そしてご主人様は帰っていかれました。
上映そっちのけで、わたしに男性が群がりました。そしておっぱいから、おへそ、おまん○からアナルまで、手、指がわたしの体を犯していきました。
わたしはいかされ、いかされても許されませんでした。
そして何人もの口が、わたしの口を犯そうと半ば強引に求めて来ました。わたしは必死に拒否しました。
わたしが拒否すれば、それ以上は求める事が出来ないルールです。
そんな中、男性達の手にバイブが握られ、次々におまん○とアナルを犯していきました。わたしは悶絶し、絶叫しながら、何度も果てました。
気付いたら仰向けになって寝かされてました。くたくたでしたが、唇は守りきれたようです。