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露呈して

投稿者:紅時雨 ◆HRc7BR6lPA
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2006/12/24 12:02:37 (/CB7FVqq)
今から8年前の女子大の時に、友達と某男性雑誌の全国女子大生ヌード選手権というものに応募しました。
懸賞金があるのと、好奇心がそそられたのです。それとまさか選考に受かるとは思いませんでした。
私が一番胸があるという理由で、ヌードにさせられました。
人前で全てをさらけ出す撮影は、恥ずかしかったものの、カメラマンにも乗せられて興奮してしまいました。
これが投票で予選を通過したんです。
決勝は、セックスを感じさせるヌードという題でした。
雑誌編集者と話た上で、縄で縛られるシーンに決まりました。
撮影で、実際にビキニ姿の男性モデルに後手に縛られ、背後から中腰の姿で股間に手を添えられ、おっぱいを掴まれたシーンと、縛られたまま足を開かれて男性モデルとのセックスしてる真似の写真が採用されました。
体に霧吹きされたため、汗だくのように体が光りました。擬似セックス写真も、男性モデルに鬼気迫る表情でわたしの両おっぱいを掴まれ、迫力がありました。
優勝は出来ませんでしたが、入賞しました。上には上がいて、実際に男性モデルとセックスし絶頂の瞬間を撮ったものだったそうです。講評では、さすがにその話は出せないという事になり、演技が素晴らしい、と記したそうですが、スタッフから聞きました。
その後、雑誌社を通じて何度何度もAVからオファーが来ましたが、さすがに断りました。
雑誌からも、読者体験談の再現画像のモデルを頼まれました。撮影の時、人前での恥ずかしい姿を見られるのに興奮したのが甦りました。どうしようか迷いましたが、一度が二度になるとやばいと思い断りました。
その頃には、就職の事を考えてたので止める事が出来ました。
その後、浪人もあり、4年を経て小○校の教員に採用になりました。

それは、二度目の赴任地での出来事です。家庭訪問の時に、PTA会長宅を訪れました。
元県議で、地元建設大手の専務との事でしたが、家は古くからのお屋敷という雰囲気でした。
有力者なので、校長からも教頭からも、言葉遣いには厳重に気をつけるよう言われてました。
60前半なのに、三年の娘さん一人との事でした。奥さんは若く、ただ病気がちで入退院を繰り返してるとの事でした。
家に着くと、私の生徒であるその娘と友達の3人が出迎えてくれました。そして、奥の部屋まで案内してくれました。
いかに父兄とは言え二人きりは嫌だなぁ、そう思ってただけに心強かったです。
磨りガラスの引き戸を開けて、中に入りました。分厚い絨毯に、小さなソファーがあり、そこに会長さんが座ってました。
四方の壁の三方には、江戸時代の女性の裸の絵がかかってました。その三枚は続きになっており、縄で縛られ、責めを受ける様になってました。
私が引いていると、「古くからうちに伝わる春画だから、どぎついが高いものだ」との事でした。
絵にも気になりましたが、ソファーも狭く、座るとがっしりした会長さんの体温が伝わるようでした。
ひとしきり娘さんの話、学校の話をしたあと、「裸の絵」について会長さんが話はじめました。あの絵は、江戸時代には男性雑誌のグラビアみたいなものだった。趣味人が作ったため、色の使われ方がケチケチしていない等々。
そして会長さんが、ある雑誌を出しました。見覚えのある雑誌でした。
その何冊かの雑誌を開くと「あんたも若い時は無茶したな」そう言われました。私は、全身から血の気が引いていくました。
二冊だけじゃなかったんです。何カットも撮って、選手権では使われなかったカットまで載せられてました。それらは、十冊近く、顔も様々なアングルがありました。
「これだけあれば隠せないな、これはあんたを口説くネタだよ」
私の顔にグラビアを近づけられ、顔を背けました。「これと同じことをさせてもらおうか」縛られたグラビアを指し、私を抱き寄せました。
抵抗すると、雑誌を顔に押し付けられました。「これが見えんのか」そしてまた抱き寄せ、荒くキスされてしまいました。私の口の中に、荒々しく舌を入れて来て、同時に片手は私のブラウスを引きちぎられました。ボタンは弾け飛んでました。 前がはだけ、力ずくで後ろ手錠されてしまいました。
絨毯の上に引き倒され、鋏と手で私の身につけてたものは全部剥ぎとられました。
そしてキスされながら、無駄とわかりながらも必死に閉じた股間に指がぐりぐり力づくでこじ入れられて来ました。
おっぱいは揉みくちゃにされ、おまん○の中では、激しく指が動いてました。
私は、感じて来るのを抑えられませんでした。声が漏れ始め、「わしの女にしてからじっくり責めてやろう」
私の足を開き、彼が中に入って来ました。
手錠が外されましたが、彼の60前半とは思えないような逞しい鍵で一つになってました。
その鍵はまるで挿入というより、無理矢理めり込むような感じでした。私はめり込む間、息が詰まりました。
それは私の肉の壁を擦りあげ、彼の腰が動く度に何十もの刺激が子宮に響きました。
私は頭が真っ白になり、
ぼんやりした目で彼が果てる姿が見えました。
中から出されたおちん○を見てびっくりしました。ただでさえ大きいものが、いぼいぼだったのです。病気?ぞっとしてると、「真珠を入れたんだ、女を泣かすためにな」
そんな事が出来るとは、知りませんでした。
彼は果てたばかりなのに、まだ朦朧とする私を抱え後て縛りをはじめました。
縛られながら、中だしされた事を抗議すると、縛られた私の体を撫で回しながら「責任は取る、わしの子を孕んだら産ませてやる、あの娘も兄弟が出来て喜ぶ」「孕んだら産め、あの娘のようにわしが育てる」
そして、彼は真実を話しました。
あの娘の母親は、県議時代の秘書だった。彼に強引に口説かれ、調教され、あの娘を孕み、そして産んで町から去った。
彼は、一度も結婚はしていなかったのです。
三方に掲げられた絵も、建設会社に来たアルバイトの大学生を調教した時のもの。画家を呼んで書かせた、と。
「わしも年だ、おまえが最後の奴隷だ、長く楽しませてもらう」「躾て、会で仲間に披露したい」 私が今回一度きりにして許して欲しい、どこにも訴えないから、そう言うと乳首を抓り回されました。私は絶頂の時にも我慢した、声を出してしまいました。
足音が聞こえ、磨りガラスの向こうに子供達の姿がありました。「どうしたの?」彼が「何でもないよ」そしていきなり太いディルドを押し込まれ来ました。ぐりぐりとディルドを動かされ、「わしの奴隷になる契約をするか、あの磨りガラスを開けるか」耳元で囁かれました。子供達も気になるようで「何してるの」「おとうさんと先生は大人の話をしてるんだよ」そしてまた耳元で「大人の話をあの娘らに見せようか?娘達におまえのよがる姿を見せようか」私はこの狂喜のサド性を持つ父親に負けてしまいました。
「あなたな奴隷になります」
「まだ学校の大事な話があるから向こうで遊びなさい」
子供達が去った後、ディルドを激しく動かされ、いってしまいました。
 
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