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2006/12/12 14:33:37
(Vcm3pe3C)
ある会ったことのない25才の女性とネットカフェで待ち合わせしました。
どうやら痴漢されたい願望があるらしい。
何回かメールし、格好がミニスカに網タイとだけ教えてくれ、あとは探して痴漢してと。
メールもこれで最後ですと連絡が取れなくなった。
自分がネットカフェに入り少し探したがそれらしき人影はいない。
深夜だったし、がせかなとあきらめ漫画を本棚に返しに行くと細くてハーフっぽい顔立ちのすごい美人がふら
ふらと歩いていた。
マジかよと思いつつかがんでスカートを見たらガーターベルトをしピンクの可愛い下着とおしりが丸見え!
興奮しながら近付きおしりに手をやるとピクッとしながらじっと感じてる様子。。
しばらく堪能して離れると自分のブースに戻って行った。
その人が入ったブースを確認し、上からちらっと覗いて見ると足広げて自分で触っていた。
こんな美人が…と興奮しながら飲み物を取ってブースに無言で突撃。
恥ずかしそうに足を広げパンティーを俺に見せている。。
たまらなくなり顔を見ながら足を触り、秘部に手をやるとかすかな吐息が…
その淫美で綺麗な顔にたまらなくなり白い綺麗な肌に顔をうずめた。
胸を触って見るとノーブラだった。まったく会話などしてなく本能のままに彼女をまさぐっていった。
四つんばいにさせ白いおしりを舐め回しぐちゅぐちゅになったあそこをかき回す、彼女はぴくぴくしながら痙
攣し快感に身を任せている初めて会う知らない男に犯されている彼女を見てさらに興奮し俺のちんぽを取出した。
彼女をこっちに顔をむけ触らせると顔を真っ赤にして目を背ける。
頭をつかみちんぽに近付けてやると愛しそうにくわえペロペロとちんぽをしゃぶる。
四つんばいにさせ白いおしりを丸見えにしながらしゃぶらせ征服感にひたっているとお尻をくねくねさせて
きたので後ろから挿入した。
すると自らハンカチを口にやり声を出さないように必死になりなながら乱れていた。
たまらなく理性が吹っ飛んだ俺は腰を振りまくった耳元で気持ちいいの?
とささやくと恥ずかしそうにうなづく。
もっとついてやると体の力が抜けたみたいにぐったりしてきて俺に犯されている。
そんな姿を見て俺も絶頂がきた。激しく突きながら胸を揉みそのままいってしまった。。
逝った後彼女をぐったりと横になりぴくぴくと痙攣しながら淫らな表情になっていた、、
ほとんど会話もなくブースから立ち去り帰るとメールが来てまた今度よろしくお願いしますとのこと。
今度は何して辱めてあげよう。ちなみに彼女より少し年下です。