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2006/11/29 13:25:22
(InKQbQQP)
塾で働いてて、迎えに来てた母親と関係しました。
小学三年の子供が居る33歳の薫さんは、スタイル抜群で細身だったけど胸もおっきい人で、目が行ってました。
いつも軽の白いワゴンで娘さんを迎えに来てて、話したりしてました。
近付きたいなぁと思いながらもなかなかチャンスは無かった。
でも、春先に待ちで買い物しててバッタリ逢って話した時に、ここしかない!とアドレス聞いたら「ごめんなさい携帯忘れたの」と言われ撃沈。
話しかけずらくて。 それが一か月位立ったある日、「ママから~」と子供から紙を渡され見たらメルアドと一緒に「この前は本当忘れててごめんなさい。良かったら返事下さい」と書いてあった。 早速返事したらすぐに返してくれ、そして「今度飲みに誘って下さいね」と返された。 そしてメールで誘って日時を合わせ逢うと、いつもと違うスカートで薄いセーターの上にジャケットを来てて、甘い香水が香りました。 2件目になると酔ってて向こうも寄り掛かって来たりで勢いでマンションに誘うとついて来て、ゆっくりと肩を抱くと「私みたいな子持ちの女でいいの?」と聞かれて答えの変わりに抱き締めてベットに座らせ、ジャケットを脱がすとおっぱいに触れました。
凄い柔らかい胸で「おっきいですね」と話すと「肩凝るのよ」と言うので背中のホックを外して脱がしてみたら、スリムで居ながら胸がデカくて最高でした。 その胸に顔を埋めて舐め回し、「ア…イャン」と悶える姿は最高でした。 あそこも濡れててパンティを脱がしてみたら結構綺麗な色で舐めとるとどんどん濡れて来ました。
指で中をしばらく撫で回すと「気持ちいい!」歓喜してくれ、我慢出来なくなり、入れてしまうと、ハメまくりました。「アッ!イャン!気持ちいい!」とユサッユサッと揺れる胸は眺めて最高で「もっと」とばかりに腰を動かして来ました。
すぐにでも出してしまいたい気分でしたが我慢し、その淫らな身体に打ち込み続けました。
「イクッ!イッちゃう!」と向こうが腰を動かして絶叫すると、もう我慢出来なくなり「イクよ!」とスパートすると「出して!今日は大丈夫だから!」と言われおっぱいが激しく揺れ、絶叫する薫さんの中でぶちまけました。
お互い汗ばみながら横たわってるキスされ、その日数回しました。
それからは月一で逢い、関係を繰り返してて、出来るだけ長く逢いたいと平日昼間にホテルのフリータイムで楽しんでます。