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2006/11/21 08:04:28
(HGTwsTzC)
いつもいくお店で、また、やっちゃいました。
マスターの友達が飲みに来ていて一緒に楽しく飲んでいたんですが、ふと、お客さんが途切れた時に、
「ねえ、この子本当にいいの?」
ってマスターに聞いてるんです。マスターが
「大丈夫だよね、朱里ちゃん?」と意味深に笑います。
え?と思う間もなく、その人は私に後ろから被いかぶさる感じで抱きつきながら、両胸をギュッと掴んできました。
「はぁっ、んっ、」
と思わず感じた声が出てしまいます。
「敏感だね。それに、本当に淫乱なんだ。乳首立ってるの丸見えだよ。パンツもはいてないの?」
そう言われて、顔も体も一気に火照ってきました。そうなると、もう、言いなりになってしまいます。
知らない間にボタンが外され、生乳を揉まれてるのをカウンター越しにマスターに見られてます。
椅子から立たされてスカートをめくられました。
「お尻を突き出して。足を開いて。はしたないなぁ、こんなにだらだらにして。」
お尻を 叩かれるとまた声が出て、淫汁が溢れます。胸がカウンターに乗っているのを、マスターがいじってきます。乳首を強く摘まれた時に凄い快感で体を震わせ、床に垂れるくらい濡らしてしまいました。
お客さんが入ってきたので慌てて胸を隠し、椅子に座りなおしましたが、その人は横からずっと乳首やあそこをいじってきます。
「トイレに行っておいで。」
と言われ、トイレに行くとあとから来て一緒に個室に入ると、ズボンをおろし、私にしゃぶらせながら、
「欲しい?」と聞くので、興奮しきってる私は必死にうなずいてしまいました。すると私を立たせ、バックから突き刺してきました。びっしょりなのに、めり込むように感じるくらいのまのを挿入され、激しい腰使いにクラクラしてしまいました。
「まだ、出さないよ。あとでね。」
と先に出ていきました。
席に戻ると再びいじられて、トイレを思い出すと欲しくて欲しくて堪らなくなります。
そんな顔を楽しむかのように、普通に話しをしています。
お客がひいて、少し早いけどお店を締め、二人に明け方まで責められつづけました。