ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

旅行先

投稿者:朱里
削除依頼
2006/11/19 11:53:09 (A4tb/0Lm)
親睦旅行で、用事がある振りをして、みんなより一足先に部長と現地入り。もちろん、下着を付けずガーターストッキングで、電車の中でいじられまくりました。ジャケットを脱ぎブラウスのボタンを三つ目まで外し、部長の手が差し入れられて、最初はやわやわと乳房を揉んでいました。段々堅くなる乳首を擦りながら、耳元で
「いやらしい体だ。こんなに尖らして。」
そういうと、かちかちになった乳首をコリコリといじり、摘んだりします。
「こっちはどうかな。」
と、スカートの中をまさぐりはじめ、中心に触れると
「淫乱女、電車の中でこんなに濡らす恥ずかしいメスだ。乳首だけじゃなく、こっちも尖らせて、すけべだなぁ。」
と、クリトリスを指先で擦られると我慢できずに声が漏れ、体がびくびくします。
「そんなに震わせて、恥ずかしい声だして、他の人に見られたいのか?」
必死に我慢を続けますが、体の震えだけはとまりません。
「胸を出してごらん。」
頭を横に振るとクリトリスを強く摘みあげられ、声がもれます。
「言うとおりにしなさいね。」
頷いてブラウスから胸を出すと、乳首に吸い付いてきます。段々吸引が強くなり、ますます感じてしまいます。人が通りかかる度に部長にしがみついて体を隠しましたが気付かれていたかもしれません。
胸をしまい、それからは淫汁を溢れさすいやらしい穴を責められました。
「横むいて」
と言われ横を向くと、お尻にローターを突っ込まれました。
元に戻ると電源を入れられ、前には指を入れて
「感じてるの?変態女、ケツにローター入れられてヨガってるの?ほら、前も掻き混ぜてあげるからね。後ろの振動が伝わるねぇ。」
私は我慢しながら、感じまくって、頭が真っ白になりそうでした。
下車駅に着いてもローターは抜いてもらえず、そのまま昼食をとることになりました。事前に調べていたのか、個室のあるお店で、お料理が運ばれて、従業員の来ないのを確認すると
「胸を出して、足も広げて、いやらしい体を見せてごらん。」
と言われ、そのとおりにしました。
「なんだこれ?本当にいやらしいなぁ。」
とフォークの先で乳首やクリトリスをつんつんとしてきます。
「いいよ、座って食べなさい。そのままだよ。スカート捲って足広げてね。」
恥ずかしさと快感で体が熱く、ほとんど食べることができませんでした。
食べてる間も、乳首を突いてきたり、靴下を脱いだ足で広げた足の中心をぐりぐりしたりされ、
「ごはん、食べられないの?じゃぁ、これを食べなさい。」
とご奉仕させられました。
でも、そこでひとまずお別れです。一緒に行くわけにはいかないので、部長は時間をずらすのです。
さすがにブラジャーを付け、ローターを抜いてもらいましたが、パンティは穿くことを許してもらえませんでした。
綺麗に拭いて出たのですが、しばらく歩くともう濡れてしまいます。しかも、宿でみんなと合流でしたが少し早く着いた私を入り口で迎えてくれたのは、最近アプローチしてきた課長です。コーヒーをと誘われロビーの隅っこのソファで、隣に座ってきて、膝を撫でたかと思うとスカートの中に手が入って来て、足を閉じ手で押さえましたが、無理。中まで手が入り、ノーパンのぐしょぐしょのそこがばれてしまいました。
「朱里ちゃん、そんな趣味があったんだぁ。」
といやらしく笑ってきます。
「二次会は自由参加だから、抜けちゃおうね。あとで連絡する。」
と強引に言われると断れない私はうなずいていました。
宴会中もノーパンでいた私を部長と課長が時折笑いかけたり、お酒をつぐ振りをして触りにきます。
そして、二次会はほとんどの人が参加のようでしたが、課長の部屋に行き、昼間部長にいじられ、宴会中も潤んで疼いていた体を課長に可愛がってもらいました。
全身の愛撫ももどかしく、課長のモノをしゃぶり、バックから思い切り突いてもらい、激しくイカされました。
次の日観光して夕方解散のあと、部長からのお誘いで、また、プチ露出。そのあとラブホで窓をあけベランダで後ろから犯されるようなSEXでしたが、さすがに寒く、フィニッシュはベッドでした。
二日間、大満足の淫乱道中でした。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>