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2006/11/11 21:55:58
(1UBrflpm)
前に書き込みしたかなえです。
今までで一番のテクの痴漢に、去年会いました。
いつものように、アメポル系が多い映画館に入りました。
席自体は空いてるのですが、わざと前までいってから後ろの端に座ります。コートからさりげなく素足が見えるようにして歩きます。痴漢に品定めされてるかと思うと、ぞくぞくします。
そして後ろの端に座り、映画が始まります。
アメポルって、やたらファックシーンが明るくて派手な音楽は鳴るし、その分いやらしさは薄い感じですね。
横におじさんが座りました。頭が薄い普通のおじさんです。
しばらくすると太腿辺りがさわさわします。気付くとおじさんの手が伸びてました。一度払いのけても、のけても、手がしばらくしたら伸びて来ます。そして微妙な感じで、腿をなぞるんです。正直濡れてました。すると、ミニの中に素早く伸びた手が、いきなりパンティの中に入ってきました。
不意をつかれ、指はひだひだの中に埋められました。
思わずのけ反ると、耳元で『乳首立ってるだろう?』ってささやくんです。私が否定しても、『ぴんぴんに尖ってるだろう』とか『勃起してるだろう』って、割れ目の中をまさぐりながら、囁くんです。
おまん○と耳元と言葉責めにわたしはとても淫らな気分になりました。
さらに『おまえの乳首は吸われたがってるだろう』『吸って甘噛みしてやろうか』『舌で転がして弾いてやろうか』と一言一言ゆっくりじらすように囁いてくるんです。散々じらされた言葉責めなあとで、ついに『どうされたい』って聞かれて、淫らにせつない気分になって『吸って噛んで』って答えました。
するとコートをぬがされて、シャツをたくしあげられ、まずおへそに舌を入れてなめ回されました。もうたまらなくなりました。おへそをなめ回されながらボタンが一つ一つじらすようにゆっくり外され、そしておへそから鳩尾をはってきて、わたしのおっぱいを鷲掴みにしてしゃぶりついてきました。
『思った以上に乳がでかいじゃないか』『沢山の男にもまれ、しゃぶられて男の手垢と唾液をすっていやらしくでかくなったんだろう』おじさんの言葉は、まるでわたしに記憶させるように一言一言ゆっくりじっくりと低い声で囁くんです。恥ずかしいのですが、今でも頭より子宮で覚えてる感じなんです。
強くすって、舌で弾かれ、また強く吸われました。そして甘く噛まれながら、割れ目からクリを指でぐりぐりされて、いってしまいました。
息つくひまなく、また責められ、逝ったばかりのはずなのに秘芯がむずむず感じて体がほてってくるんです。
おじさんの指がクリから下に、そしてアナルをこじ開けて入ってきました。そして、また、『キスしたいだろう』『舌と舌を絡めたいだろう』と囁きます。かなりヤニ臭い息なのに、いつの間にか不快さよりいやらしさを感じてました。
『キスしたい、舌を入れて欲しい』わたしは半裸でおじさんとキスを交わしてました。
用事が出来たのでまた