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2006/11/06 10:16:58
(Db5FGchW)
いつもなら激しく音を立てながらするのだが、流石に、少ないながらも人が居るので、ゆっくりとだが動かしている。口の中では舌が絶妙に動かして、またこれも気持ちいい!10分ほどすると「この体制だと疲れて来ちゃった」
おばさんを座らせパンツを脱がせ俺が前に座り二、三度舐めると、おばさんは、俺の頭を引き離し「駄目、声出ちゃう、我慢出来そうに無い」
「そうなの、それじゃちょっとだけ」と俺は立ち上がり、そのまま入れて見た!根本まで入ると、おばさんは手で口を押さえ「ウッッ~」と我慢していた。腰を振ると、おばさんは激しく顔を横に振る「本当に駄目我慢出来ない」
まぁこの体制では俺もやりにくいので、いったん抜き、服を整え映画館を出て、ホテルへ向かった。
ホテルに入るとすぐにベットに入りおばさんの服を脱がさないままスカートを捲りパンツを下ろしバックで入れて激しく腰を振った!「アッイイ~さとる君の凄くイイ~あ~~凄い凄い」と声を挙げていると、突然、おばさんの携帯が鳴った!「旦那からだわ、どうしよう?
「出た方がいいよ」
と おばさんは携帯を取り出た
「どうしたの?アナタ」
「えぇ居ないわよ、今お隣りにお鍋 誘われて」俺は心の中で俺とエッチ中やんとつこんだ
「えっ今、今奥さん台所だからさとる君に変わるわ」とおばさんは、舌を出して手を合わせ携帯を俺に渡した「変わりました」
旦那「すまないね、ごちそうになってるみたいで」
「いえ、鍋は沢山で食べると旨いですし」
旦那「そうですね!うちのに変わってもらえます」と言った瞬間若い女性の声が「ねぇ早く~」と聞こえ
旦那「ちょっと待て」とおばさんと変わりまた話だした。俯せで寝て話しをしてるおばさんのお尻を見てると堪らなくなり、おばさんの上に乗り息子をアソコに当てゆっくり入れ腰をゆっくり振った
「アッ、いぇさとる君がビール倒しちゃって、それじゃ」と携帯を置いた!
「もう、バカ、声出ちゃたじゃない。て待たせたおばちゃんも悪いねアッさとる君もういきそうだから激しくして」と激しく腰を振っり一緒にイキ中に出した!息を整え「さとる君のってどうしてこんなに気持ちいいのだろうね」と口で綺麗に舐めてくれ、もう一度してホテルを出て、おばさんの家で朝まで愛し合った。流石に朝のジョギングは休み俺は大学も休み昼まで、おばさんと寝た。