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残業

投稿者:Y ◆BzqoVUMoeA
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2006/11/06 00:59:24 (G1teYJGD)
忙しかった三連休の最終日。ラストまでのシフトで後片付けも山のよう。洗
い場は私一人で火を噴いているところへ新しく来た副店長のYさんが手伝っ
てくれました。40歳バツイチだって。割と気安く話しかけながら「おんな
じ苗字だし満更他人じゃないみたいだね、Yさん」って肩を叩く。並んで洗
物を並べていると肩が触れ合い、彼の肘が乳房に何度か当たるんです。終わ
って「近所なんですか?」と訊かれたので「はい。歩いても10分くらいで
す」と答えると「じゃ 一緒に帰りましょうか?」と歩いてついてくる。
「副店長さんはどちらですか?」と聞き返すと「駅から電車で二駅です。」
との返事。「疲れてるのに電車通勤じゃ大変ね」と言うと「帰ってもねぇ、
待つ人いないし」と彼。
いたずら心をくすぐる言葉に直ぐ乗ってしまうのが私の悪い癖。「じゃぁ 
うちでお茶でもどうかしら?」との誘いに彼も直ぐ乗ってきた。「そうやっ
て誰でも誘うんですか?」と言われ「タイクツな時はね・・」と意味深長気
に答える私。
部屋に上がりお茶を入れていると早速背中から抱きついてきた。「せっかち
ねぇ!」と戒めるように言葉を返しながらも濡れて来ているのが判る。「シ
ャワーくらい浴びたいでしょ、仕事上がりじゃ」と浴室を教えると目の前で
脱ぎだす彼。大きなものを見て自信があるのが判る。そそり立ったモノに眩
暈がするくらいに私の欲望の火に脂を注ぐ。跪いて仰ぎ持ち唇を当ててみ
る。私の口で頬張りきれるのかと思うほど野太い。精一杯口を開け顎が外れ
そうになりながらも咥え嘗め回してみた。彼のお知りを掴んでしゃぶってい
ると頭を抑えられ勢いよく彼のモノが脈打った。口いっぱいに射精されてむ
せ返る私に「ごめん、あまりに上手だから・・」「でもすぐ元気になるか
ら」彼の言葉は本当でした。精液を飲み込みながらしゃぶり続けていると芯
が通ってきます。今度は私も気持ちよくなる番。そのまま床に寝そべった彼
の上にゆっくりと跨ってオ○コに呑み込んで行きます。中が軋むような苦し
さと擦れる感じの心地よさに頭の中も真っ白。揺れる腰を我慢できずに居る
と「すけべな腰使いだねぇ」と彼。「こんな大きいの初めてなの、気持ちよ
すぎちゃう」自分でも判らないうちに彼のお腹の上に大量の潮を撒いて逝っ
ちゃいました。しばらくは一回り以上も若い副店長の虜かも。
 
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