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2006/11/03 10:45:36
(UeibS7np)
「さとる君の凄くイイアッアッイイ~」
次第におばさんの腰は激しく出し入れしだし俺は両手で手の平に納まりきらない胸を揉んでると、おばさんは激しく悶え声を揚げている「おばさんもう出そう」するとおばさんは根元まで入れ激しく動いた「駄目だよおばさん中に出ちゃうよヤバイよ」
おばさんは激しく声をあげ動くのに夢中だ!俺は我慢出来なく中に出してしまうと、「イクイク~イグ~~」と俺を強く抱きしめた
「ハァハァこんなの初めて、オチンチンでイクのハァハァ」
「おばさん中に出ちゃたよ」
「ごめんね夢中になりすぎたのとイキそうだったから抜かないで」
「中出しして大丈夫?」
「危険日だよ!」
「えっヤバイじゃん」
「なんて嘘よ、おばちゃん妊娠出来ない身体だから」
「びっくりした~よおばさん。それじゃ抜くよ」
「待って抜かないで少しさとる君の感じてたいの」
「いいよ!おばさんの中ヒクヒクしてるよ」「さとる君のもピクピクなってるよ」
とキスを何度もしたら「あらら!さとる君の中で、また硬くなって来たよ」
「うん!中でおばさんのがヒクヒクするから気持ち良くて」
「流石に若いわね!回復力が…する?」
「うん」
「じゃ今度はさとる君が上でしてね。じゃベットに行きましょう」と抜いて立ち上がるとおばさんのアソコから大量に俺のが出て床に落ちた「流石に量も凄いのね」とシャワーを浴びベットに向かった
続く