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2006/11/03 07:43:35
(UeibS7np)
おばさんはゆっくり立ち上がり「いけない子だね、さとる君は(笑)後少しで終わるから待ってて」と俺はリビングに戻り待ってると、洗い物を済ませ横に座った「さとる君上手だね、おばちゃん久し振りにイッタよ。」
「どのくらいぶりなの?」
「一年以上かな?旦那とも何年も無いしね、旦那は浮気してるからね。あら嫌だこんな話しさとる君に言ってもね(笑)」
「おじさん浮気してるんだ、おばさん綺麗でナイスバディだのに、かわいそうおばさん」とおばさんを抱きしめキスをした自然と舌が絡み合った、口を離すと「さとる君の舐めてもいいかな?」
「うん(^O^)いいよ!舐めて」とおばさんは股の間に座りズボンとパンツを脱がせてくれた「まぁ元気今度はおばちゃんがさとる君をいかせてあげる」裏筋の根元から先っぽを丹念に舐めカリを舌をクルクル舐め口に含みゆっくりと出し入れしだした口の中では舌が絶妙に動く「アッおばさん気持ち いいよ」
次第に俺の息子はおばさんの唾液で濡れジュプジュプと音を立て出して早くしたりゆっくりしたりと強弱をつけている
「おばさん凄くいいよ!凄く美味しそうに舐めるし嬉しそう、もしかしてフェラ好きなの?
「うん(^O^)大好き、何時間でも舐めたいくらいね」
「そうなんだ、公園で凄く濡れてたのも、フェラのせいかな?」
「うん、グチュグチュ!今も濡れて来てる」
「どれ見て」と69の体制になり見ると「下着履いてたんだ、わぁ凄い濡れて透けてる、舐めようと」パンツの脇をめくり舐めると、おばさんのフェラが激しくなり「そんなに激しくすると出るよ」
「いいよ出して」
俺はアソコに顔をおもいっきり押し付け二度の発射した!おばさんはそれを飲みお互いに座ると「まだ立ってる凄いね」と俺に跨がりゆっくりと入れてから「入れていいかな?」
「おばさん、いいかなってさ返事待たないうちに入れてるやん」
「ごめん我慢出来なくて」
「でもおばさんの中気持ちいいかも動いて無いのに気持ちいいよ」「そうなの、ておばちゃんもそうなのよ!こんなの初めて動くとどうかな?」ゆっくりと腰を動かすと「アッ凄い感じるアッアッイイ」「俺も気持ちイイよ凄く締まってるし柔らかいしすぐにイクかも」
「やばい、おばちゃんさとる君のこれヤミツキになるかも相性いいかもね」
続く…