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2006/10/30 23:10:35
(xIltJjWi)
三十代主婦です。結婚7年目、夫は50代でEDでエッチはありません。最近は出会いサイトを活用しストレスを発散してます。今日も40歳男性Kとラブホへ。Kはアイマスクとロープ持参で目隠しされ腕を背中の後ろで縛られました。関西弁で「足広げて恥ずかしいとこ見せてくれるか」とか「綺麗なオメコしてるな」など言葉責めされました。何も見えない暗闇から男の厭らしい囁きにいつも以上に興奮しそれだけで濡れてしまい。「何もしてないのに濡れてるやないか?厭らしい女やな」と言われました。「お願い乳首触って」とお願いすると軽く噛んだり舌先で触れてきました。「もっとして欲しいか?して欲しかったら先にオナニーして見せてくれるか」「いゃ~ん恥ずかしい」「お前の恥ずかしい姿を見たいんや。いつもしてるように気を入れてやらんかったらもうしたらへんで」「いゃー気持ち良くして欲しい」「そしたらオナニーしてみ。自分で乳揉みながら指でクリ触らんかー。」言われるがまま胸を揉みクリを摩った。男に足を広げた中心を見られてると思うといつも以上に感じ、奥から熱い汁が溢れ出した。「乳首が感じて立ってるな」と指で摘んでは放すので「乳首吸って」とお願いした。男は乳首に吸いついてきた。我慢できず男の股間に手を伸ばし肉棒を掴んだ。「オナニー見て息子も興奮しとるわ」「すごいわ、固くて大きい。ねぇしぶりたい」「しゃぶらせたろ」と腰を顔の前に突き出した。私は夢中で咥えフェラをした。手が使えず頭を振ってしごいた。しばらくしたら69で男の舌が割れ目を押し広げ入ってきた。快感でアソコはびしょ濡れに。「あぁーもうだめ。入れて」とお願いすると男の太い肉棒が奥深くまで入ってきピストン運動を始めた。数分後、急にオシッコをもらす感覚に襲われ我慢したが「だめ、オシッコ出る~」そのままイってしまうとシーツはビショ濡れ、潮を吹いていた。