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2006/10/25 01:42:34
(2EnwNYw4)
凄い雨でしたね。雷もなってるし。仕事を終えて裏口を出るとよく見たワゴ
ンが止まってました。店長の車。私は聞かされていなかったのですが 店長
は今月一杯で転勤なんですって。そういえば新しく”副店長”なる人が来て
ましたから。
で 傘を開いたところでワゴンの横のドアが開いて”送りますよ”って声を
掛けられちゃいました。何度か交わったことのある後部シートに乗り込み寝
そべってしまうと、当然のように川べりの公園に向かう店長。車を止めて後
ろに移動してくるなり 乳房に顔を寄せてきて”Yさんとも最後かもしれな
いなぁ”って甘え声で転勤を告げました。公私共にお世話になった店長です
から私も思い切って淫らなお礼をと思いました。ベルトを緩めて半立ち状態
のち○○んを掴みだしぺろぺろと幹を嘗め回しました。みるみる硬度を増し
体積も倍くらいに増えたところでお口にすっぽり咥えてみました。彼の手を
とってスカートの中に導きました。既にぐしょぐしょになっているはずのそ
こを彼の手がいたずらに撫で回します。時折スリットに指が挟まるような動
きが溜まりません。やがて店長の手が私の下着を脱がせようとしてきまし
た。私も腰を浮かせて協力。直ぐに剥ぎ取られて店長の唇が寄ってきまし
た。熱い息を吹きかけられ益々濡れてくるのを感じました。店長の元気なそ
れも大きく脈打ってます。もう我慢できなくなってスカートのまま跨ってし
まいました。大きく長いそれが私を突き抜けます。車の天井に頭をぶつけな
がらの騎乗位。辺りを稲光が明るく映し出しています。屋根を叩く雨音と雷
鳴に淫らな声も掻き消されていることでしょう。私のあそこが収縮するのと
ほぼ同時に店長のそれも膨張を繰り返してお互い果てました。彼の胸にうつ
ぶせてしばらく息を整えるように抱き合ったまま動けませんでした。私の中
からどろっとしたものが流れ出てきました。手元にあった自分の下着で拭き
取って 店長にはお口で清めてあげました。
”また大きくなっちゃうよぉ”と言う店長の言葉を遮って
”いつでも溜まったら誘ってくださいね”と言って送ってもらいました。
今月もあと5日。何回お誘いいただけるでしょう・・・楽しみです。