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2006/10/12 08:05:23
(aF7wePJg)
私って淫乱なんですね。すればするほど、もっと、もっと、欲してしまいます。
Hさんに会えることを期待してお店に寄ってしまう私ですがこの二日間は会えず、ぼんやりお酒を飲んだりマスターと軽口をきいたり過ごしてました。
ふとお客が切れた時、マスターが朱里ちゃんていやらしいんだね、と言うので冗談でかわしていたら背後にまわり腕を回してきて、胸を触りながら、この間Hさんに触られて感じてたでしょう?と言うのです。なんで?と思いましたが体か先に反応してしまい声を洩らしてしまいました。
マスターはタンクトップの中に手を入れると生乳を揉みながら乳首をクリクリといじります。凄い感じやすいんだね。というと下の方も触って、おもらししたみたいだよと言います。
ショーツの上からなんとも言えないこすり方をされて顔は上気し、いやらしく体は身悶え、喘いでしまいます。そしてついついマスターの股間に手を伸ばすと凄く大きなものがカチカチになっています。知らない間にこれが欲しい、とうわごとを言っていたようで、欲しくなっちゃったんだ?こっちにおいで。とカウンターの中をとおり奥にある厨房に連れていかれました。マスターはスラックスをさげました。白の薄い生地のビキニのようなパンツが盛り上がり上から亀頭が飛び出して、先が光ってます。思わずそれを舌で舐めとり、パンツを下ろし吸い付きました。そこでお客さんが入ってきました。マスターは待ってて、というとお店に出て接客をしていましたがすぐに戻ってきて、私を椅子に座らせるとおとなしくしててねと器用に手足を縛り付けて胸を露にし、スカートを捲り上げ、また行ってしまいました。
恥ずかしい格好で放置プレイを経験するなんて思ってもみませんでしたが乳首は勃ったままですし、あそこは濡れまくりで中がヒクヒクしてきます。縛られて放置されたまま体をビクつかせて感じてる淫乱な私。時々見にきてはお酒を飲ましてくれて、キスしたり少しいじったりしてましたが、お客さんが途切れることがなく閉店を迎えました。果てしない焦らしプレイにおかしくなっていて、頭を撫でられただけでも体がびくんっとなり、椅子に縛り付けられたまま腰を動かしていました。
マスターも俺もたまんない、というと私を椅子から解き後向きに立たせるとバックから凄い勢いで突いてきます。大きすぎるモノが子宮を壊すのじゃないかと思われるほどですがそれがとてもいいのです。
イクよ、イクよ。と一層激しいピストンのあと、中にドクドクと出たのを感じ、それで私もイッてしまいました。
体を前に向けてくれて優しいキスのあとぎゅっと抱き締めてくれて、あそこを拭いてくれました。
これから私は・・・