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2006/10/10 21:11:23
(VCysPf49)
半分くらいの期待感で先日のお店にいきました。入った瞬間はわからなかったのですが、そこそこおきゃくさんがいてカウンターの一番奥にいくとHさんがいました。
それだけで溢れてしまい、急に恥ずかしくなりましたが普通に椅子に座ろうとするとHさんが今晩は、と声をかけてきました。挨拶を返そうとしたとき、スカートの中に手を入れお尻をぺろんと触られてしまいました。一瞬固まったものの、小さく今晩はと返し、座ると今度は前に手を差し入れてきました。こういうの好きなの?と聞かれても返事ができません。まして今日はお客さんがまわりにいます。
なんとなく察してくれたのか一旦手を引っ込めると、何飲むの?と聞いてくれたので今度は普通に生ビールを、と答えられました。一人でやってりマスターがカクテルのメイクが終わり私の前にきました。お絞りを出してくれるとマスターが聞くより先にHさんが、朱里ちゃんに生ビール、俺のおごり。って。いいです、って断ったのですが、マスターもご馳走になっとけば、と軽く言うのでいただくことにしました。それでマスターは私に話相手がいるからと、他のお客さんの前にいってしまいました。丁度死角にはまった私は、ドキドキしながらHさんと世間話をしていました。
突然、Hさんが乳首立ってるのわかるよ、と言うので慌てると、嘘だよ、一枚脱がないとわかんないよ。でも、やっぱり、なんだ。と言いながら服の上から胸をさすさすしてきました。あ、ほら乳首に指がひっかかった。と、乳首を弾くように指を上下しています。堪えて辛そうな表情をすると指を離し、普通にしてないとばれるよ、と言います。ことばがうまく出なくて、だって・・と言うと、ごめんごめん、意地悪はやめるから飲んで飲んで、としばらくは普通に映画の話やお酒の話で盛り上がりました。私も勧められるままに色んなまのを飲み、酔いが回ってきて気持ちよくなってしまい、誘われるまま次のお店に行くことになりました。
歩き始めると、肩を抱かれキスをされ放心状態のまま体をまさぐられました。いやらしい子だ・スケベな体からいやらしい汁をいっぱい垂らして。そんなことを言われると体が震えてしまいます。ビルの陰に連れていかれ、スカートをまくられ、胸も丸出しにされ、固くなった乳首を吸われ、あそこをぐちゅぐちゅかき回され、腰がひくひくするほどになりました。
ここでやっちゃいたいけど、もう少し遊ぼう。さっきは遊べなかったから、と近くのカラオケにいきました。部屋に入ったときには足首まで垂れて、足を開くとぬちゃっと音をたて糸がひいてました。Hさんはそこでさんざん体をもてあそび、本当に堪らなくなった頃ホテルに連れていってくれて、太くて長いもので何度も突き刺してくれました。こんなにハードなH。やみつきになりそうです。
あんなに満足したのに、もう体が疼いて、また、お店にむかいます。