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2006/10/04 23:27:25
(PdggHfeD)
昨日のことを店長に嗅ぎつけられて、おやすみの所に押しかけられてしまい
ました。
夕方我が家を尋ねてきた彼は「Yさんもそろそろホールに出て欲しいんだけ
どな・・」などと仕事の相談の振り。こんなおばさんがホールに出て客商売
にならないことくらいは私にもわかっていますし、あまり乗り気にはなりま
せん。そうこうしている間に「昨日のことあいつらから聞いたよ。呼んでく
れたら良かったのにぃ」とやや膨れ気味。
店長とはカーセックスも含めて何度も肌を合わせています。結構素敵なんで
す。「あらあら3本もあったら私のお○こ壊れちゃうじゃない」とかわすと
「Yさんのお○こ、それくらいで壊れるわけ無いじゃん。それにお口もお尻
も元気でしょ」だって・・・
「仕方ないなぁ、二階に行く?」と誘いをかけて二人で寝室へ。薄暗くなっ
た窓の外を眺めながら立ったまま抱き合うと店長の勃起したものが私のお腹
に当たるんです。「あらもう元気なの?」満更でもない私はすかさず彼のも
のをつかみ出し、しゃがみこんで咥え込む。「あぁYさん、いつもだけど上
手だよね」と彼は私の頭を抑えて腰を前後させる。自分の踵が丁度お○こに
当たって私も我慢できなくなる。上目遣いにおねだりしてみると、店長に抱
き上げられ、こんどは後ろ抱きにされる。スカートを捲り上げられ下着を穿
いていない事をいいことに、いきなりバックから挿入されちゃいました。店
長の熱いものがお○こいっぱいに埋められるともう立っていられません。窓
枠に手を突いて外に向かってまるで吠えるように声をあげながら逝っちゃい
ました。「もう逝っちゃったの?エッチだなぁ」と冷やかされるとベッドに
移動して「Yさんの好きな騎乗位でしようか?」って。店長はだいぶ慣れて
きたせいか私の好みを判っています。二人全裸になって身体をぶつけ合いま
した。彼の大きな身体に跨って見つめあいながら一心に腰を振ります。私の
感じるポイントを探すように彼も突き上げてくれて一緒に逝きました。夕方
から4時間位 ずっとしっぱなし。若い店長の体力も然ることながら、私の
連日のエッチに我ながら感心しています。
来週からまた娘が帰ってくるとこんなこと出来ませんからね。今のうちに一
杯しておくんだ・・・