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2006/09/23 11:48:40
(o4ZbG.sw)
彼女のA美が 素人雑誌モデルのM子を連れて遊びに来た。M子はA美から 俺達がたまに 社武をやっていることを聞き一度ためしてみたいと家に来たのだ、M子に鼻から吸引させると「すごい、神経が研ぎ澄まされたかんじだね」とハイテンション 俺達もキメて二時間ほどおしゃべりしていたが 俺はキメるとHがしたくなる 多分A美も同じ事を考えているだろう。いつも キメてはセックスをしているからだ 特に女は感度が良くなるので、やめられなくなるらしい。そこでわざと M子に下ネタ話をふってみる、すると 普段はあまり 下ネタ話はしないM子が けっこう話をしてくれた 少しM気がある事や 野外でやられた事、下手なのではないかと心配しているなど 俺はもうギンギンになってしまった M子がトイレに行ったすきに A美の服の中に手を入れ 乳首をつねるだけで ビクン、ビクン反応する ガンギマリしているA美に抵抗する力はない 戻って来たM子もびっくり すでにA美はオッパイ丸出しで舐められているのだ 「何をしてるのよ、私帰る」と言うM子に 見せてあげるからそこに座りなと、やだー とかいいながらも帰る気配なし イケると思いながらさらに激しくA美を攻める。とうとう我慢していた声が出始める まだ上半身しかせめてないのだか MなA美はすでに 違う世界に行っている、M子に他人のあそこを見た事あるかと聞くと ないというので ソファの下まで来さして A美のパンツをはがすと 既にオリモノと愛液で白液体がでている それを M子が見ているまえで 舐めまくる、A美は悲鳴をあげて絶頂 次は俺の物を舐めさせる けつの穴からたまぶくろまでベロンベロン、真っ赤になって見ているM子に手をだす 抵抗なし いきなりスカートとパンツをぬがす やはり パンツにしみができるほど濡れている 案外 毛深く色も黒し ビラが大きい イヤというのを構わず なめ回す 腰浮かしながら感じ始める
反響があればまた書きます