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2006/09/23 01:19:48
(NXYML2rR)
今日の21時頃、仕事を終えて家に着くまでの人気のない道でのことです。 その道は家に帰るためには必ず通らなければならず、しかも、20時を過ぎると人通りがほとんどなくなってしまうんです。 なのでいつも不安な気持ちで歩いていました。 そして、今日も不安な気持ちで歩いていました。 そして、しばらく歩いていると いきなり後ろから胸を鷲掴みにされたんです。 私は、ビックリして身体が硬直してしまい抵抗出来ませんでした。しかも、私が抵抗出来ないのを悟ったらしく、そのまま胸を揉んできたんです。すると、後ろから声がしたんです。 「君、ノーブラで会社行くなんてエッチだね」 確かに、今日はシャツの下はキャミだけでノーブラでした でも、痴漢にそんなこと言われたくないので「やめないと、大声出しますよ」と言いました。 すると、「感じてるくせに 乳首立ってるじゃん」と言われました。 そう言われ、見てみると情けないことに、シャツの上からでも分かるほど乳首が立ってしまっていました。 そして、その男は人がいないのをいいことにスカートの下から手を入れ、パンツの上から私の大事な部分を指で擦ってきたんです そんなところを擦られたら、誰でも濡れてしまいます。 そして、だんだん動きが早くなりかなり激しく擦られ、私は痴漢に身体を預けたままイッてしまいました。 見ず知らずの痴漢に道端でイカされてしまうなんて、情けなかったけどテクニックはすごかったので、あの人ならまた痴漢されてもいいと思ってしまいました。