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2006/09/20 12:25:15
(bR8xnlUL)
深夜バイトから帰りアパートのドアを開けた瞬間、後をつけてた見知らぬ男に押し入られ無理矢理犯されてしまいました。ナイフで脅され服を破かれると男は私にオナニーを強要しました。怖くて従うしかなくオナニーすると男はカメラを出し撮影しながら、自分のオチンチンをシゴき出しました。男は次々と事こまかに命令を出し乳首を摘んだり、足を広げてクリトリスをイジらされました。男はクリトリスの皮を剥きジェル状の物を塗ってきました。途端にクリトリスからアソコが熱くなり変な気分になっていきました。頭では嫌なのにクリトリスは熱く膨れあがりアソコからもイヤらしい汁が溢れてきました。男は戸惑う私を笑いながら、回したままのカメラを机に置き私のアソコに指を入れて掻き回しました。頭では抵抗したいのに有り得ない程の快感が体を走り、グチュグチュ音をたてています。男はしばらくイジり、わけもわからず感じてしまっている私を押さえイキリ勃ったオチンチンをアソコに当てがいました。とっさに抵抗して暴れましたが男の力にかなわず一気に挿入されました。熱く脈打つオチンチンがアソコいっぱいになった瞬間、甘い痺れが私の体を走り力が抜けました。そのままゆっくり腰を前後され深く浅く擦られると今までに味わった事のない快感に思わずアエギ声をあげてしまいました。私の腕を押さえたままの男のピストンがだんだん激しくなり、私の中の快感も更に増していきました。男は腰を振りながら同時にクリトリスを愛撫され悲鳴にも似たアエギ声をあげて何度もイカされてしまいました。男も絶頂を迎え、私の体に勢いよく精子を吐き出したかと思うと、休む暇なく指をアソコに入れGスポットを刺激してきました。甘い痺れに抵抗できず、されるがままの私は男が飽きるまで玩具にされ、その後も撮影テープで脅され何度も犯されました。嫌なのに毎回アソコやクリトリスにあのジェルを塗られると、頭が真っ白になり体が熱って必要以上に敏感になってしまうんです。だんだん男の要求はエスカレートしていき、ある時は部屋に呼ばれると何人もの男が待っていて縛られ次々犯されたり、私に首輪と手綱をつけ外に連れだし河原やホームレスの前で犯されました。だんだん男達に犯される事も、恥ずかしい姿を他人に見られる事も快感になっていました。今では2人の御主人様を中心にたくさんの男達の制欲の捌け口にされています。