ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

続き

投稿者:小町
削除依頼
2006/09/19 18:46:22 (NHky6Fla)
剥き出しのクリにローターはかなり効く。声が自然に大きくなり、腰が動いてしまう。
「どうしたの?お仕置きに喜んでるの?」
優しく話し掛けながら、窓を開け、デパートの駐車場に車を入れた。
「大きな声を出すと気付かれちゃうよ。僕はトイレに行ってくるからおとなしくしておいで。」
少しずれたローターをよりきっちりとあてて、アナルとともに強さをかえて行ってしまった。
人影や声がする度にドキドキしてしまう。クリトリスの快感に痺れながら、完璧にアナルの快感も覚えてしまった。
早く戻ってきて欲しい。彼がいないのにイクのはいやだ。身悶えながら、深呼吸を試みながら、戻ってくるのを待つ。
やっと彼の顔が見えた時のうれしさと言ったらことばにできない。
そしてローターのスイッチが切られた。しかし私の体勢はそのまま。再び車を走らせた。やっとホテルの入り口に。
「上着は着せてあげようね。」
アナルにはバイブ、クリにはローターを張りつけたまま犯罪者のように前で手を繋がれノロノロと歩く。
部屋に入ってやっと、彼に触れられ、甘えられた。自然に涙が溢れ、身を委ねていられる幸せを感じながら、彼を受け入れ、何度も達した。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>