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羞恥

投稿者:小町
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2006/09/18 13:51:55 (DtRJ/s9M)
彼との待ち合わせはいつも下着をつけない。
いじられ過ぎて大きくなった乳首はいつも固く尖ってブラウスにジャケットでもはっきりわかるくらいだ。
彼と会う、それだけで体は反応しノーパンのそこからは愛液が溢れ、歩くとくちゅくちゅと音がする。待ち合わせ場所に着く頃には太もものあたりまで流れ、顔は上気している。
昨日の彼はひどかった。駐車場まで歩く間、スカートをめくったり胸を開かせたり、歩きながら胸を揉むのはまだしもスカートの奥をいじるのだ。
昼下がり、人通りが少ないとはいえ、何人かは通りすがりちゃんと歩けない私を横目で見ていく。たぶんスカートの中やお尻も見られたはずである。
「お願い。やめて。恥ずかしい。」
「そんなこと言って。こんなに感じてるよ。変態女。」
確かに感じていた。恥ずかしいのに。
車に乗ってほっとしたのも束の間。
「全部脱いで御覧。」
「いや。そんなの無理。」
「ダメだよ。あなたは僕の何?」
そう言われると私のスイッチがはいり、反抗できなくなる。
「わたしは、あなたの、おもちゃ、です。」
息が荒くなり、やっとそう答えて服を脱ぎだした。
「そう。いい子だね。」
見つめられて乳首をひねりあげられると、軽くイキそうになる。
いやらしい汁を溢れさせ、頭が真っ白になり、言われるがまま、されるがままのおもちゃの私。
ヘッドレストの後ろで手を縛られ、足の間にはクッションをはさまれ閉じることができない。シートを倒され、ちょっと見には気付かれないかもしれないが覗かれたら隠しようがない。
その状態で車を発進させた。広い車線に出ると対向車はもちろん同方向の車が並ぶこともある。目を閉じていると、
「みんなに見られちゃうね。ほら、隣のトラックの運ちゃんがいやらしい目で見てるよ。」
信号待ちで、
「これをくわえてなさいね。抜いたらお仕置きだよ」
と、バイブを入れてきた。ぬるぬるのそこにはすんなりも入るが抜けやすくもあるはず。
それより、クリにあたるローター部分の振動で腰が震える。
二、三十分走らせたろうか。公園の駐車場に泊まった。やはりバイブは抜け落ちていた。
「抜くなよと言ったのに、抜いちゃったんだ。お仕置きが欲しいんだね。」
腕をほどいて窓に顔をむいてシートの上で四つんばいにさせられた。胸を鷲掴みにし、クリトリスをいじってきたのでバックから挿入されるのかと期待していたが、襲ってきたのは、今まで使ったことのない穴だった。入ってきたのはアナル用のバイブ。少し痛かったが我慢できないほどではない。
「お仕置きだからね。これからはここも使えるようにするんだよ。痛い?痛くても我慢しなさいね。」
今度は優しく乳房を揉み、クリを擦ってきた。そしてさっきと同じように体を戻し手を後ろで縛られた。
お尻に入ったバイブの感触が変な感じ。彼は楽しそうに見つめながら、前に指を入れる。
「お尻に入ったバイブがわかるよ。だんだん気持ち良くなってきたんじゃない?中がひくついてる。」
言われると余計に高ぶって敏感になる。
いつもきれいに剃っているそこのクリをむき出しにしてピンクローターをテープで止め、お尻と同時にスイッチを入れられる。
 
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2
投稿者:ふー
2006/09/19 08:10:44    (vzOLW8Fl)
かなりエロえろですね。読んでるだけで ちん○ 血管浮き出て反り立ってしまいましたわ~彼氏がうらやましいですわ~
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