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2006/09/09 09:20:51
(kqVCvSS7)
彼女は知らない。俺には妻がいる。彼女は俺を彼氏だと思ってる。でもただのセフレ。俺より9つも年下で、最初は若い体と整った顔立ちが堪らなくて、月に2~3回のペースでラブホで彼女を抱いた。純情そうな外見に似合わないような大きな胸と白い肌を見るたびに、彼女をメチャクチャにしたくなる衝動を抑えられず…
何度も何度も何度も彼女をイカせ、失神するほど突きまくり、お互いグッタリするまでやりまくる…
朝は俺より早く起きて、フェラで俺を起こし、全裸の彼女は騎乗位で挿入してくる。
それが二人のパターンだった。
でも俺の行動はエスカレートしていき…
彼女の体を征服している自分を自慢したかったのかもしれない…
もともと街を歩けば振り返る位のルックスとスタイルを兼ね備えている彼女に、下着を着けさせずに、露出の多い服装にさせる。もちろん彼女は胸が大きい為、行き交う男の視線は胸に注がれる。すると彼女のチクビが透けてまる見え。また、わざと階段をスカートの裾をおさえさせずに上がる。わざと間隔をあけて下から上がってくる男の視線は、彼女の秘部を捉えると一瞬驚き、その後くぎづけになる。その野郎たちの表情と真っ赤な顔で恥ずかしがる彼女の顔を堪能しつつグッチョリの秘部をまさぐり、彼女の体がピクついて、公衆の面前で果てる…